
真宗の教えや考え方 | 真宗興正派 円龍寺
浄土真宗のお坊さんが伝える仏教や生活の情報あれこれ
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浄土真宗のお坊さんが伝える仏教や生活の情報あれこれ
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浄土真宗ではお盆のときだけ亡き人が帰ってくるとは考えません。お盆は亡き人をご縁として仏法を聞く大切な機会です。浄土真宗にとってお盆がどんな仏事であるのかお話ししました。 ソース
2026年4月4日に香川県丸亀市にある円龍寺で春の永代経法要がありました。奈良県の龍泉寺(浄土真宗の興正派)の吉岡妙由師をお招きしました。 ソース
真宗興正派の中興の祖と仰がれた本寂上人。その上人が浄土真宗の教えの核心である「安心(あんじん)」について書かれたお手紙を現代の言葉でやさしく現代語訳してみました。 ソース
なぜ浄土真宗では、私の持つ信心や念仏に「ご信心」や「お念仏」と言われるのだろうか? ソース
浄土真宗のご本尊は座っていない立ち姿をして、さらに前に10度くらい倒れている前のめりの仏像となっています。仏像の姿には意味があります。 ソース
極楽浄土の世界から先祖は帰ってこないから浄土真宗ではお盆はないと思われているかもしれないが、これは正しくないです。 ソース
蓮如上人のお手紙5帖目二通の「八万の法蔵章」の拝読と現代語訳をしました。阿弥陀仏のお浄土に生まれるのには信心が大事なことが書かれています。 ソース
お彼岸は仏さまの世界(お浄土)に到ることです。浄土真宗には決定的に他と違っているものがあります。 ソース