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8月28日OAのゲストは、前回に引き続き いとうせいこうさんです。 執筆、ラップ、ポエトリーリーディング、 園芸、見仏、国境なき医師団 etc.と多彩なチャンネルで 表現活動を続けているいとうせいこうさん。 今、気になっていることは一体何なのか? 2週連続で興味尽きないトークをお送りします! いとうせいこう (@seikoito) / Posts / X https://x.com/seikoito <オンエア楽曲> □□□(クチロロ)『We See The Light』
8月21日OAのゲストは、いとうせいこうさんです。 作家/エッセイストとして 福島の被災地や国境なき医師団の現場に赴き、 パフォーマーとしてラップやポエトリーリーディング、謡に取り組み、 長年盟友みうらじゅんさんと見仏記の旅を続けているいとうさん。 その傍ら、長年にわたり「素人園芸家」として 自宅で植物と向かい合ってきました。 ベランダから室内へ、植物との7年の日々を綴った 『日日是植物(にちにちこれしょくぶつ)』をベースに、 園芸談義が盛り上がります。 『日日是植物』— いとうせいこう 著 https://magazineworld.jp/books/paper/3373/ <オンエア楽曲> Talking Heads『(Nothing But) Flowers』
8月14日OAのゲストは、 渋谷の老舗中古レコードショップ「Face Records」創業者で FTF株式会社名誉会長の武井進一さんです。 1996年に渋谷・宇田川町で開業、現在は東京、札幌、名古屋、 京都、福岡、ニューヨークに店舗を展開されています。 SHIBUYAの「レコード文化」を担ってきた キーパーソンの一人である武井進一さん。 今、若者に価値が再発見されつつある アナログ・ディスクの魅力を熱く語っていただきます。 FTF株式会社 FTF INC.: HOME https://ftfinc.co.jp <オンエア楽曲> Tom Petty『A Face In The Crowd』
8月7日OAのゲストは、紀行作家/写真家で 一級建築士の稲葉なおとさんです。 建築の魅力を題材に、ノンフィクションや小説、 写真集などを刊行していらっしゃる稲葉さんの新刊は、 国内外500軒以上の名建築宿に宿泊した経験を 美しい写真と共にまとめた『「建築旅」に出よう。』。 稲葉さんが感じる建築の「魅力」や この夏ぜひ訪れたい宿に関して伺っていきます。 『「建築旅」に出よう。』 https://www.shinko-music.co.jp/item/pid0655060/ <オンエア楽曲> Jorge Ben『Taj Mahal』
7月31日OAのゲストは、作家、ドイツ文学者の中野京子さんです。 「怖い絵」シリーズでも知られる中野さんは、 西洋の歴史・芸術に関する幅広い知識をもとに、 歴史や名画の解説書、エッセイを数多く執筆されていらっしゃいます。 今回は、中野さんが旅をテーマに名画を読み解いた 最新刊『旅から生まれた名画』をもとに、 名画の新しい楽しみ方や、その背景にある物語について伺っていきます。 『旅から生まれた名画』 https://www.shueisha.co.jp/books/items/contents.html?isbn=978-4-08-781780-5 <オンエア楽曲> The Byrds『Mr. Tambourine Man』
7月24日OAのゲストは、鳥類ライターのすずき莉萌さんです。 著書に「インコがほんとうの家族になる」「世界で一番美しい鳥図鑑」など、 鳥に関する記事や本を数多く執筆しているすずきさん。 ご自身も何匹ものインコを飼われていて、 Instagramにはキュートなインコの写真が沢山アップされています。 世界中で人気のインコの魅力とは? すずき莉萌 | MARIMO SUZUKI https://marimosuzuki.netlify.app <オンエア楽曲> Bud Powell『Ornithology』
7月17日OAのゲストは、六本木 東京ミッドタウン 「サントリー美術館」で開催されている 『眼のごちそう 食器』展の担当学芸員、安河内幸絵さんです。 サントリー美術館の基本理念である「生活の中の美」。 今回は、日本美術史の中で愛されて来た 桃山時代から江戸時代の陶磁を一堂に会し、 その美しさや歴史的意味合いをたっぷり楽しんでいく企画です。 バラカンさん好みの器がいっぱいの展覧会、 その見所をたっぷり伺います。 サントリー美術館『眼のごちそう 食器』展 会期:2026年8月30日(日)まで https://www.suntory.co.jp/sma/exhibition/2026_2/index.html <オンエア楽曲> HUG『Cow With Half Moon Parasol』
7月10日OAのゲストは、キャンプ女子の森風美さんです。 アウトドア好きな家族の影響で0歳の頃からキャンプに親しみ、 キャンパー歴は何と30年以上。 年間100泊するほどキャンプ活動を愛し、 誰でも楽しめるキャンプ・スタイルを発信されています。 『はじめよう!ソロキャンプ』『はじめての“ぷち”キャンプ』 などの著書も出されている森さん。 キャンプはどういったところが楽しいのか? 森さんが提案する様々なキャンプ・スタイルについて伝授していただきます。 キャンプ女子 森風美 公式サイト https://www.morifuumi.com <オンエア楽曲> Nic Jones『Teddy Bears' Picnic』
7月3日OAのゲストは、ジャズピアニストのケイ赤城さんです。 音楽一家に生まれたケイさんは、 幼少期を過ごしたアメリカのオハイオ州から中学生の時に帰国。 ジャズに目覚め、カリフォルニア大学大学院 哲学科博士課程留学時にプロとしての活動をスタート。 マイルス・デイビスやアル・ディメオラ、アイアート・モレイラなど 錚々たるジャズ・ジャイアンツのバンドに参加。 また2023年までカリフォルニア大学芸術学部音楽科教授として 20年以上教鞭を執られていました。 現在は自身のピアノ・トリオをメインに 日本とアメリカを行き来しながら演奏活動を続けています。 NEWアルバム2枚を同時リリースしたばかりのケイさん。 マイルス・バンドに参加した時のエピソードなど、 バラカンさんも興味津々のトークが満載です。 ケイ赤城トリオNEWアルバム『BACKFLOATING』/『MIDNIGHT SIDEWALK』 https://timeandstyle.news/kei-akagi-new-albums/ <オンエア楽曲> オープニング:Miles Davis「Shhh / Peaceful」from 『In A Silent Way』 ケイ赤城トリオ「Three Rooms」from 『BACKFLOATING』
6月26日OAのゲストは、民謡クルセイダーズの リーダー&ギターの田中克海さんとサックスの大沢広一郎さんです。 2011年に福生で田中さんと民謡歌手フレディ塚本さんを中心に結成された民クル。 日本民謡とラテンリズムの融合したサウンドに 早くから注目したバラカンさんが「LIVE MAGIC!」に招聘して 国内外に広く知られるようになりました。 3枚目の新作『日本民謡より愛をこめて』は、 海外では名門ブルーノート・レーベルからリリースされます。 長い付き合いとなるバラカンさんと民クルならではの 爆笑トークをたっぷりとお届けします。 アルバム『日本民謡より愛をこめて』 https://www.universal-music.co.jp/minyo-crusaders/products/uccj-2257/ <オンエア楽曲> 民謡クルセイダーズ『北海盆唄 (北海道)』
6月19日OAのゲストは、 言語脳科学者/東京大学大学院教授の酒井邦嘉さんです。 人間固有の言語や創造的な能力の解明に取り組んでいる酒井さんは、 2024年刊行の『デジタル脳クライシス』で 「Ai時代に必要なのはAIを使わない力」を提言して大きな話題に。 そして最新刊『AI脳クライシス〜デジタルは人から何を奪うのか』では AIが人間の思考・感性・行動をどう変えていくのか? AIの負の可能性や脳への影響は?を羽生善治さん、千住博さん、 柳田邦男さん、そしてピーター・バラカンさんとの対談を交えながら 分かりやすく論述しています。今そこにある「AI依存の危機」とは? 「AI脳クライシス デジタルは人から何を奪うのか」 https://www.shueisha.co.jp/books/items/contents.html?isbn=978-4-7976-7477-4 <オンエア楽曲> Nina Simone『I Put A Spell On You』
6月12日OAのゲストは、 たった一人で立ち上げた出版社「水鈴社」 代表取締役の篠原一朗さんです。 幻冬舎、文藝春秋の編集者経験を経て2020年に独立。 設立からわずか数年で「本屋大賞」ノミネート作品を 次々と世に送り出し、出版界の大きな注目を集めています。 なぜ一人で出版社を立ち上げたのか? 一人でどのように本を作っているのか? 本作りにかける想いや話題作を生み出し続ける 舞台裏を伺っていきます。 水鈴社 https://www.suirinsha.co.jp <オンエア楽曲> Stevie Wonder『We Can Work It Out』
6月5日OAのゲストは、 路上園芸鑑賞家でライターの村田あやこさんです。 道端の植物に魅了され、 架空の存在である「路上園芸学会」を名乗りながら 路上に拡がる草花の鑑賞&記録し、昨秋には書籍『緑をみる人』を刊行。 そして金沢21世紀美術館で現在開催中の 「路上、お邪魔ですか?」展では出展作家の一人として参加しています。 SNS発信で世界中の愛好家と結びついた 「路上園芸」とはどんなものなのか? その魅力を詳しく伺っていきます。 村田あやこ 公式サイト https://botaworks.net 『緑をみる人』(雷鳥社) https://www.raichosha.co.jp/book/1558 <オンエア楽曲> The Move『Flowers in the Rain』
5月29日OAのゲストは、六本木 東京ミッドタウン <21_21 DESIGN SIGHT>のギャラリー3で開催中の 展覧会『ガウディ:未来をひらく窓』 プロジェクトディレクターの菊池彩乃さんです。 2026年はアントニ・ガウディ没後100年という節目の年。 「サグラダファミリア」で世界中に知られる天才建築家の 革新的かつ創造的な建築思想を「窓」をテーマに掘り下げていく 興味深い展示の見所をたっぷり伺います。 21_21 DESIGN SIGHT ギャラリー3『ガウディ:未来をひらく窓』 会期:2026年7月12日(日)まで(火曜日休館) https://www.ykkapglobal.com/ja/satellite/window-future/gaudi/ <オンエア楽曲> Paz Shanti『Sagrada Familia』
5月22日OAのゲストは 「マイルス・デイヴィスに最も接近した日本人」と呼ばれる 音楽ジャーナリスト/整形外科医の小川隆夫さんです。 ニューヨーク留学中に多くのジャズ関係者と知り合い、 帰国後に執筆活動を開始。原稿だけでなく アルバム/イベント・プロデュースなど多岐に活躍されています。 そして今年は<マイルス生誕100年>。 小川さんならではのエピソードが満載の 『マイルス・デイヴィス大百科』(2026/05/26刊行) 『マイルス・デイヴィスの時代: ジャズの帝王とモダン・ジャズの軌跡』 『マイルス・デイヴィスが語ったすべてのこと: マイルス・スピークス』 が刊行されたばかり。 ”ジャズの帝王”マイルスはどんなパーソナリティだったのか? 興味深いトーク満載でお送りします。 『マイルス・デイヴィス大百科』(シンコーミュージック) 『マイルス・デイヴィスの時代: ジャズの帝王とモダン・ジャズの軌跡』(小学館) 『マイルス・デイヴィスが語ったすべてのこと: マイルス・スピークス』(小学館) <オンエア楽曲> 「Red Chaina Blues」Miles Davis(from『Get Up With It』)
5月15日OAのゲストは 『ナショナル ジオグラフィック 日本版』編集長の大塚茂夫さんです。 自然界や宇宙の発見・不思議から人間の歴史文化に関する様々な考察を 美しい写真とともに世界中に発信している通称「ナショジオ」。 今春4月号の「ジャズ喫茶」特集が大きな話題となって、 月刊誌としては珍しく増刷をかけたほど。 ナショジオは日本独自のカルチャーである「ジャズ喫茶」に どんな目線から迫っていったのか?最新5月号「ハナバチ」特集、 そして6月号「サグラダ・ファミリア」特集の紹介とともに、 『ナショナル ジオグラフィック』誌ならではの世界観を紐解いていきます。 ナショナル ジオグラフィック 日本版サイト https://natgeo.nikkeibp.co.jp <オンエア楽曲> Matthew Halsall『Calder Shapes (edit)』
5月8日OAのゲストは、 映画ポスターコレクターの井上由一さんです。 映画配給事業に携わりながら 映画ポスターのコレクターとして活動している井上さん。 最新刊『SF映画ポスター・コレクション ’60s - ’80s』では 『2001年宇宙の旅』や『ブレードランナー』といったヒット作が 各国でどんなポスターが作られたのか? なぜ日本版のポスターは人気が高いのか? 宣伝ツールでありながらアート作品としての価値もある 映画ポスターの魅力をたっぷり語っていただきます。 『SF映画ポスター・コレクション ’60s - ’80s』 https://www.twovirgins.jp/book/9784867910771/ <オンエア楽曲> Deodato『Also Sprach Zarathustra (2001)』
5月1日OAのゲストは、 今年で14回目の開催となる『KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭』 共同ディレクターの仲西祐介さんです。 京都の街全体を舞台にした『KYOTOGRAPHIE』は 美術館やギャラリーとは異なる空間で写真展を展開し、 世界中から大きな注目を集めています。 先日には共同ディレクターのルシール・レイボーズさんと共に フランス芸術文化勲章「シュヴァリエ」を受章。 写真をただ展示するのではなく、 写真から社会的メッセージを発信し続けている 『KYOTOGRAPHIE』の見所をたっぷりとご紹介します。 KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 https://www.kyotographie.jp <オンエア楽曲> Msaki,Tubatsi「Subaleka」
4月24日OAのゲストは、六本木 東京ミッドタウンの サントリー美術館で開催されている 『ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界』展の 担当学芸員、池田芙美さんです。 幕末から明治期に活躍し、国内外で高い人気を博す絵師・河鍋暁斎。 本展は、個人蔵として世界屈指の イスラエル・ゴールドマン・コレクションより、 日本初公開を含む約110点が展示されています。 狩野派の高度な絵画技術と歌川国芳のユーモアや諧謔を融合させた 暁斎の作品世界の圧倒的な見所に迫っていきます。 『ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界』展 会期:2026年6月21日(日)まで https://www.suntory.co.jp/sma/exhibition/2026_1/index.html <オンエア楽曲> Norah Jones『Come Away With Me (Live from Apple Music Studios)』
4月17日OAのゲストは、 昨年歌手活動60周年を迎えた加藤登紀子さんです。 「百万本のバラ」や「知床旅情」「リリー・マルレーン」など、 長年に渡り多くの人の耳に歌を届け続けているおときさん。 ステージだけでなく、これまでの人生経験から人生を楽しんで生きる秘訣を記した 『「ま・さ・か」の学校〜ピンチはチャンス!』を出版したばかり。 久々の再会となったバラカンさんとは、 ジョン&ヨーコにまつわる胸熱すぎるトークと弾き語りを披露してくれました。 80歳を超えて今も音楽と人生を満喫し続けている “おときさん”のトークをお聴き逃しなく! ※加藤登紀子さんの弾き語り「Imagine」は オンエア・バージョンのみでお聴きいただけます。 radikoタイムフリー(※聴取期限があります)でお楽しみください。 加藤登紀子 公式サイト https://www.tokiko.com 『「ま・さ・か」の学校〜ピンチはチャンス!』 https://bookpub.jiji.com/book/b674158.html <オンエア楽曲> オープニングBGM Bob Dylan『Fourth Time Around』 加藤登紀子さんスタジオ弾き語り 「Imagine」、「さくらんぼの実る頃」
4月10日OAのゲストは、指揮者の佐渡裕さんです。 巨匠レナード・バーンスタイン、小澤征爾に師事、 ヨーロッパ各地のトップ・オーケストラに招かれ、 2015年から10年間はオーストリアで110年以上の歴史を持つ 「トーンキュンストラー管弦楽団音楽監督」を務め (その後名誉指揮者に就任)、 日本国内では「兵庫県立芸術文化センター芸術監督」、 「新日本フィルハーモニー交響楽団音楽監督」、 「シエナ・ウインド・オーケストラ首席指揮者」に就き、 さらに山下洋輔さんや大友良英さんなど 一流ジャズ・ミュージシャンと共演するなど、 文字通り世界中で精力的に活躍をされています。 この5、6月には新日本フィルとの国内ツアーも控えている佐渡さんに 「オーケストラの醍醐味」をたっぷり語っていただきます。 佐渡裕 オフィシャルファンサイト http://yutaka-sado.meetsfan.jp <オンエア楽曲> 佐渡裕指揮 トーンキュンストラー管弦楽団『マーラー交響曲 第3番 第6楽章』
4月3日OAのゲストは、六本木 東京ミッドタウン 「21_21デザインサイト」で開催中の企画展『スープはいのち』 展覧会ディレクターを務めるデザイナーの遠山夏未さんです。 スープを「命の根源」と定義し、 衣食住さまざまなデザイン思考から展開する展示内容は実にユニーク。 そもそも遠山さんが「スープ」をテーマにしようと考えたきっかけは? 会場展示を見た後は、絶対にスープを食べたくなるはず! 21_21 DESIGN SIGHT企画展『スープはいのち』 会期:2026年8月9日(日)まで https://www.2121designsight.jp/program/soup/ <オンエア楽曲> Pee Wee Ellis『Chicken Soup』
3月27日OAのゲストは、精神科医の和田秀樹さんです。 30年以上に渡って医療の現場に携わりながら、 これまでに800冊を超える著書を出していらっしゃいます。 昨年12月刊行の『死ぬのも楽しみ 「いい人生だった」と最期に思うために必要なこと』。 ちょっとドキッとするこの本をメインに、 和田さんが体感してきた死生観や生き方についての「考えるヒント」や、 いつか映画にしたいと思っているテーマなどたっぷり語っていただきます。 『死ぬのも楽しみ 「いい人生だった」と最期に思うために必要なこと』 https://kosaido-pub.co.jp/books/新書/死ぬのも楽しみ/ <オンエア楽曲> Grateful Dead『Ripple』
3月20日OAのゲストは、舞踏集団「大駱駝艦」所属ダンサーで 振付家のヤン・ジョンエさんです。 幼い頃から韓国舞踊を習い、大学でも舞踊を学んで 客員教授にまでなったヤンさん。 しかし「大駱駝艦」の韓国公演を体験して衝撃を受け、 日本語が全く話せないまま2008年に来日。 以後、麿赤兒さんに師事して大駱駝艦の全公演に出演されています。 さらに映画・演劇からNHKのハングル講座や 空港のアナウンスなど幅広いフィールドで活躍されています。 今年2月には初のエッセイ本『混ぜてこそビビンバ』を出版。 日本と韓国、二つの文化の中で活動するヤンさんの軌跡をたどります。 『混ぜてこそビビンバ』(NHK出版) <オンエア楽曲> Yusuf (Cat Stevens)『Dying to Live』
3月13日OAのゲストは、イモムシ画家の桃山鈴子さんです。 繊細で色彩感に富むイモムシの姿を細密に描写する 日本初の「イモムシ画家」として 作品集『わたしはイモムシ』などを出版。 さらに最新刊として、幼い頃からの様々な生きもの飼育の思い出を描いた エッセイ集『飼い主もも』を出版したばかりの桃山さん。 なぜイモムシ画家になったのか? そもそもイモムシには、どんな魅力があるのか? バラカンさんも興味津々のトークが展開します。 イモムシ画家 - 桃山鈴子公式ウェブサイト https://suzukomomoyama.com 『飼い主もも』 https://www.raichosha.co.jp/book/1644 <オンエア楽曲> Jefferson Airplane『White Rabbit』