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Reading the feed…

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コンセプトは「表現をもっと自由に」/「紙屋さんだったらこうだよね」というステレオタイプを変えたい/「かたちを目指さない」のは選択肢を増やせる仕組みのため/「図工室という名前」すら外していきたい/社会と接続するための「名前」に内在するバイアス/突然、雑談と寄り道について語りだすあみさん・笑/価値観は感染する!?/本業との摩擦はあれど/投資の根っこは属人的/2、3日→23日〜常設だからこその価値/やってもらえる人を増やしていく/持続することで深く刺さっていく/大阪で出会った「関係性で値段を決める商いスタイル」は、弱みに付け込むのではなく関係に寄り添う在り方/「地域性」という文化資産/紙と刑部さんの出会いって?/世界中を回って紙への価値観が変化/衝撃を受けたホンジュラスの紙/リョウさんの幼馴染が和紙職人/「紙をタテに漉く??」どこまで紙を分厚く漉くことができるかという衝撃的な思想/紙業界から脱線しすぎた刑部思考/チョキペタスの未来像って?/「なにをつくったらいいのかわからない」と固まる子ども達に、子ども同士が自然と刺激し合えるような空間自体を展示したい/「先に関係性がある」ということの価値は「豊かさのタネ」/用途を規定しないことで可能性は広がる〜リョウさんが「市場価値のない古民家」を買った話/貨幣経済と争うのではなく、ちょっと違う側面をつくりはじめる/宮古島でチョキペタス!? 【出演者情
老舗の紙卸問屋の中で立ち上げた紙の可能性にフォーカスする部署/マーケティン戦略よりも紙そのものを愛でる/刑部さんも「と」の人?/かたちにすることを目指さない/論語と算盤〜チョキペタス図工室は究極の「と」の形/意味の価値〜存在し続けたことに価値がある/「廃材」という肩書を外せば、ただの「素材」という物体/使う人が自由に意味付け可能/子供たちがパッと見た瞬間に「入りたくてうずうずしちゃう」空間づくりが大事/理論的な論より圧倒的な量がもたらすワクワク感/「何がつくれるのか?」は大事じゃない/チョキペタス号の新チャレンジ〜23日間連続チョキぺタス空間を設営/23日で1700人。お客さんの変化を目の当たりにして見えた新たな想い/図工室しか提供ができないことへのジレンマ/お金を稼ぐためにお金を稼ぐのは違うんじゃないか?/意味があるかどうかでやるかどうかを決めるのは違うんじゃないか?/貨幣交換世界の前の意味交換世界に思いを馳せる/5教科を教えるというフレームにもどかしさを感じ始めたあみさん/世の中が詰んできてる今だからこそ原点回帰/共通の物差しも大事/その場をつくることはスタート地点/刑部さんがやりたいこと〜外の世界では何も価値がないけれど、この世界に来れば価値が上がる世界をつくりたい/共感の幅を考える/リョウさんが「使えない山」を買った話/どっちの世界も、好きなように行き来できる豊かさ/大人が
名前をつけることは人間の不思議な知性/名前に思いやコンセプトを仕込む/相互作用がうまくいかないと、片側の支配的な意味が一方的に押し付けられてしまう/良さんいつものアン・ネーミングトーク・笑/記号化で思考が誘導・制限される/アブダクション〜AIに新語や流行語は作れるか/「Optimize=最適化」という日本語訳への違和感/名付けに抗い、名前に依存する人間の不思議/言葉尻に向き合う豊かさ/人間の脳の仕組みは未解明、実はどれだけ使っているかという程度もわかっていない/ナマケモノ的世界〜ゆっくり動く価値世界があったら?/電気信号ではないことはAIにはまだ受け取れない/もし人間の脳を100%模倣できるデバイスができたとき、はたして人間が人生でインプットしていく情報をAIに全て流し込めるのか?/産声や匂い…AIには教え込めない現実世界の「リッチな」情報/A person in center of concern〜ポリフォニーという多層世界/AIの仕組みは高度で素晴らしいけれども、理解できる範疇の技術でもある/宇宙が創り出した最高級のAIは人間かもしれない/人間は死ぬけれども、AIは死ねない/AIの死は電源オフ?それはAIにとって切実な悩みなのか?/個と集団の概念はAIには存在しないのでは?/人間の優れた知性は、シャットダウンできること/拒絶が余白を生みだし、それが個性という概念の本質かもしれな
ファサードを一緒につくりあげた戦友/カテンメン???〜「可展面」から始まった関係性/カメレオンのように様々な役割をこなす「便利屋」/ぐにゃぐにゃ複雑すぎるファサード/設計も施工も図面が描けない〜ミッシングリンクをつなぐプログラマーの知見/建築業界には今までいなかったパタンナー的存在!髙木さんがデザイナーと施工会社の橋渡し役に/マスターは選びたい〜熱意のある無茶ぶりが好き/熱意のないクライアントはすぐわかる〜良さんは、ぼくの講義(説明)に関心を示す稀有なマスターだった/みかんの皮に模様???/複雑すぎるパズル〜難しくても一緒に試行錯誤できるパートナー/文化祭のような楽しさで臨む/合言葉は「前代未聞」/「わかりません!やったことないんだもん」〜不確実性の開き直りから生まれた関係性/間と場のコントロールは対人関係のコントロール/対立よりも対話。優しい世界がいい。/きっかけは「建築家コンプレックス」/夢を叶えるための別ルートがコンピュータだった/思わぬオーダーがきて、仕方なく設立したのが今の会社/弟(広告代理店マン)の助言で思想なく命名・笑/立ち上げたからにはやらねばならぬ!愚直に、髙木秀太事務所/西洋にはない「便利屋」という概念/愚直の積み重ねてきたから見えてきた、「建築家のための建築家」/アフォーダンス〜意味は第三者が受け取るもの/思想は最初からはつくれない?/更新し続けることには耐性
迂闊に入った広告業界で、ぽかーん・笑 / マスとは感覚が「遠い」からこそ、フラットに広告をつくれる / 広告づくりは「ターゲットの生態研究」 / ナナコスは“地球“に外から来た“お客さん“の感覚 / 「人間たちは何を考えているんだろう」という視点 / 良さんの見立て、ナナコスは皮膜だ・笑 / 五臓六腑はずっと好き / コントロールできない部分にワクワクする / 人の感想やコメントは気にする? / ナナコスを喜ばせることに精一杯→他者の評価を気にする余裕はない / ナナコさんのメンタリティーは究極の幸福論 / ずっと途中のほうが幸せ / 成長も自分に向いているようで実は外の評価軸に合わせているのかも / ものさしが違いすぎて人に怒りが湧かない / 今後はダンサーと共同で、ダンス公演を手がけたい / 五臓六腑を旅していく!? / 100%わからないけれど「なんか面白そう!」と思ってもらうのに役立つ広告スキル / 「つくってみなくちゃ結果はわからない」 / 意味のないファサード、意味がどんどんふくらんでいく不思議 / 医療とアートのセッション / 果てしないっていいよね / ナナコス膜説 / 野良トーク〜「野良のマキタ」がだいすき / 内臓とマキタと日東タオル。共通点はアートオブジェではなく純粋機能であること。その美へのリスペクト! / ブロワーと一緒に眠りたい・笑/ 私は「渋谷という家
肩書き多すぎナナコさん / 出会いは日東タオル〜良さんのイメージは「よくわからないけど黄色い人(笑)」 / ナナコさん監督作『謝肉祭まで』製作秘話 / 「3人の神様のうち誰が死ぬか」という究極の世界線がテーマ /死〜名誉と選択圧という社会性/ 気になりすぎる作品「リボンの男性」〜テーマは、やれる範囲をはみ出していく / 「ナナコス」というジャンルを確立 / ロジカルな広告づくりと、感性で生み出すアートの両輪 / あえて意味を持たせないファサード / 意味は後から漏れ出してしまう / 「麻の葉文様、あなたは何に見える?」見る人の感性に委ねるデザイン / 作品のつもりじゃなかった「図」シリーズという作品 / アタマの中の煩雑な声をトレースするという「排泄」 / 思考排泄はナナコ流の生存戦略 / 思考を指先で「忠実に」なぞるだけ / 私はだたのトレーサー〜終わりがわからないけど、終わるときは急に終わる / シンプルな方が大きい全体、過密なものはスコープした先の状態 / 描き始めるときは脳内キャパを超えたとき / 「図」以外の排泄は、「踊る」 / 「排泄物が作品に!?」 / 問いが生まれる作品づくり / ファサードの隙間を通りたくなる、欲求タイプのナナコス / 豊かさとは、意味がなくても強いもの / 「観客100」と「観客0」〜クリエイションのバランスはどうやって? / 自分の“内臓“をひ
言葉がいっぱいな今の世の中/スマホの普及によって言葉の背景を捉えられなくなった/雄一さんの問いから立ち上がる、心地よいバグ/迂闊なジャズセッション/余白を生み出し、余白に詰め込む/定量化できない価値にも意味が見出されない現代/世界が繋がり、現代人は数字の奴隷になった/属人性がNGだった2000年代/「患者」ではなく「A Person in Center of Concern」という見立て/それぞれがどう感じたか、目の前に置いていく/探索してもOK、受け入れてもOK。自由にすることができる空間をつくる/舵取りをしないことに注力するから終わりがない。対話を続けることだけが目的/終わらせるのではなく、終わる/竣工は「儀式」〜建築にも終わりはない。人が関わるたびに更新されていく/豊かさは更新可能性にある/もっと気軽に心のことをシェアし合えるコミュニティ/メンタルヘルスが専門職じゃなくなる日が来たらいいな/余白も都心でつくられた概念なんじゃないか?/2時間で変わる時間知覚概念/自分の知覚を制限してしまう言葉をそぎ落としていきたい/意味を固定化する言葉をつかって意味を固定化しない対話はできるのか?/「ポリフォニー」複数人の声が重なり、意味が複数化し、その全体で場が生まれる/顧問建築士〜仮固定の伴走者/効率資本主義とは別の価値軸が並走してもいいんじゃない?/アクセシビリティはあってもリソースの限
同窓会での出会い/先輩・後輩の関係性/オープンダイアローグ(OD)って?/問いを残してみよう/産業医の意外な役割。医療の枠を取っ払った仕事/最初は眼科医になりたかった/仕事を次々こなすよりも患者さんの話を聞くことが好きだった研修医時代/人と話すことでぼんやり感じる「いい感じ」/産業医として直面した「人間関係の傷つき」にどのように介入し改善すればいいのかという問い/斎藤環さん、そしてODとの出会い/医学部志望だったアミさんの今〜塾講師として感じる「対話の心地よさ」/宮古島での夢〜カフェのような「リラックスして悩みを話せる場」をつくりたい/COTENリスナーという共通点/ココスメルch(ここ住めるチャンネル)から始まったPodcast/建築は制御的、その本質は名付け/完成品を購入して遊んだ時の衝撃〜アテンションエコノミーの影響を実感した小学2年生のリョウさん/問いを残してみたら、いつまでたってもODの話が始まらない・笑/創意工夫の余地があることに気づく〜自分が世界に力を及ぼすことができる実感/詰め込み教育でなくなった余白/主体性、探求学習など指導要綱が一人歩きしてしまう状況/ずっと続いてきたゴール、目的の構造/ゴールは決めないし、決められない/フィンランドで実践を繰り返して形になったOD/家族療法〜identified patientという概念/表出している問題は複数の現象の一部でしか
制御的な現代〜情報過多により熱狂は隠れてしまう/身体性を取り戻すこと、別れたアートと建築を繋ぎ直すこと/飯川雄大からの気づき〜大事なことは何かを見つけたとき/熱狂とは漏れ出ちゃうもの/リョウさんの見立て〜世界は水流、間は淀み、淀みに立ち上がる濁りが場のようなもの/吉野さんの見立て〜関係性のあいだにあるものが間/zoomという箱/あみさんの見立て〜間とは何か?で思考を拗らせる2人が面白い・笑/多元主義と多元世界/「漏れ出す」「醸す」ものを大事にしたい/中動態の世界観/「漏れ出てしまう」見立てが「ひらく」きっかけの場をつくりたい/吉野さんの新プロジェクト「ほたか円座」/自治〜自分が自分であること/営為〜貨幣との交換の前に、制作を一緒にやってみる/未知の場という拠点をつくる大切さ/熱狂と互助の間にある価値/信じるということ/アフタートーク〜モヤモヤしようぜ! 【出演者情報】 アルトコロニ,デザイン株式会社 吉野歩さん:https://www.instagram.com/arutocoroni_design?igsh=MTI2cXcyaTZicnAxZw== 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
「アルトコロニ」に込めた想い〜beingとcertain/“beingとcertain”も“間と場“も、立ち上がる認識の“あらわれ“?/空間に意味を込めず、偶有性を愛でる/「tocoroni(トコロニ)」〜ルールのない場を置くという実証実験/強い建築に、気軽さという概念を/ほっちのロッジ、チロル堂という“あり方“/ものさしを空間から取り去ってみる/対立ではなく協調が生まれる環境/自分は何をするのか?/デザインは「見立て」、設計は「仕立て」/デザインしないというデザイン〜その先に何があるのか?という問い/資本主義的な価値観に疲弊した過去/失いかけていた「身体性」/社会に適応できず独立しちゃったリョウさんが見た純粋行動という価値/宇野常寛からの吉野さんの気づき〜消費、浪費の先の制作/國分功一郎からのリョウさんの気づき〜機能も意味も持たないファサード/あみさんの気づき〜シャンパンタワーのように溢れ出る想い/浪費か制作か?は他者が定義するもの/浪費と消費の間にあるべき「熱狂」のようなものを 【出演者情報】 アルトコロニ,デザイン株式会社 吉野歩さん:https://www.instagram.com/arutocoroni_design?igsh=MTI2cXcyaTZicnAxZw== 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reb
上から目線の「地域活性化」 / 「地域の課題」じゃなくて「日本の課題」 / 「活性化」という流行語〜産業は重要だけど、産業だけつくればいいてわけじゃない / マーケットに合わせた「体験」パッケージ / ひとつひとつ、地道に書き直していく / 「実験」は「消せる線を描くこと」 / デフォルメの価値 / 隙がなさすぎるデジタル〜AIの正確すぎる回答はワクワクしない /ノープランで誰かと話して気づけること / 自分にない気づきは誰かと話すからこそ生まれる/振り返る余裕を〜間と場チャンネルは、ちょっと腰掛けて雑談する場 【出演者情報】 株式会社コムブレインズ:https://www.combrains.co.jp/ 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
知り合うきっかけはゲストハウスの設計依頼 / 企画制作から地方創生のしくみづくりへ / とどまる拠点としての「宿泊」が大事!でも、地方にはその「場所」はあるのに「意識」がなかった! / ローカルを楽しむために、ローカルに繋がる拠点を東京につくる / こうして荒木町にうまれた「新宿旅館」というゲストハウス / コロナ直撃、ころんでもただでは起きないしぶとさ / ゲストハウスをオフィスにコンバージョン〜畳のあるオフィスが話題に / 今では社員も楽しみながら活用する空間に / 柔軟に変化し続ける力〜軸は一本じゃなくていい / 地方創生で大切なのは「持続すること」 / 成果を絶対条件にしない / 地方創生のボトルネックは「支援疲れ」 / 行政と地元民で異なるロジックを翻訳する役割を / 早けりゃいいわけじゃない、それぞれのスピードで自走できるしくみが大事 / 価値は蓄積していくもの / 外側ではなく、機能や動線から設計する「内側からつくる拠点」 / ミッション・ビジョン・バリューは蓄積された仕様書じゃないはず / 砂漠に水を届けるんじゃなくて、井戸の掘り方を伝えるように / やっぱり地域に合わせた完全オーダーメイドにしないとダメ / 「消しゴムで消して書き直す」がコムブレインズのメソッド / 公共あるある〜新規性と前例を同時に求められる矛盾 【出演者情報】 株式会社コムブレインズ:http
最新作に込めた想いから、話は「身体的リアリティ」の核心へ/見る角度で変わるレンチキュラーの不思議/「Tokyo Debris」というプロンプトが生み出すAIの身体性/洗練されるAI時代だからこそ、人間の「稚拙さ」が価値になる/建築を学ぶ前から、「秘密基地づくり」があった/言葉を掴む前に「あれ」として体験する〜アーティストは媒介者/表現とは「0→1の創発」ではなく、「あり合わせの編集」 / 作品制作の根底にある「触れる」感覚/オムツとクリックと指先の記憶/コバケンは「指先アーティスト」/インターフェースの変遷:チャンネルを「回す」から画面を「撫でる」へ/「触れる」と「触る」の決定的な違いと、触覚の復権/質感のシズル感〜コンクリートっぽいAIテキスト、木っぽい人間テキスト/知らなくていいものまで知ってしまうSNS時代の悲観と楽観/「積読(つんどく)」は、思考と身体の履歴の発酵装置 /止まっている作品と、動き続ける自分の視点/過去と現在、デジタルと身体性が交錯する、まさにジェットコースターな対談回 【出演者情報】 現代写真アーティスト小林健太さん: https://www.kentacobayashi.com/ https://open.spotify.com/show/6X0m6AuR8XHFNRwuMkDLUd?si=62a698f7c2674a1f 良さん RYOPLUS株式会社:
現代写真家か、現代写真アーティストか。肩書きの「揺らぎ」が面白い/写真の領域のエッジに立つ表現/静止画なのに動いている?小林作品の魅力/Photoshopの「指先ツール」を独自の筆にする/デジタル加工におけるコントロールできない物質性/建築と共通する「名前(定義)を取る」思想/「写真=真を写す」という言葉自体が禅問答/リアルとアンリアルの往復〜ストレートフォトグラフィーへの共感と破壊/エドワード・マイブリッジの連続写真から紐解く人間の「業」/AIの無限な座標系と、人間の有限が生む「ジャンプ力」/制限があるからこそ起きるショートカット思考/「スロップ」〜AIが生成する情報のヘドロから意味と無意味を考察する/「アテンション」の向け先はどこにあるのか/言語で削ぎ落ちてしまうもの〜情報の8〜9割は言語化できない領域にある/「説明」と「意味」の決定的な違い/意味とは「意識の味」である/あえて「誤読のバッファ」を広げておく/予定調和を裏切る「ジャンプ」のワクワク感 【出演者情報】 現代写真アーティスト小林健太さん: https://www.kentacobayashi.com/ https://open.spotify.com/show/6X0m6AuR8XHFNRwuMkDLUd?si=62a698f7c2674a1f 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.j
アミクエスト:対話を通じて概念を収集する旅/Zine「間と場の旅」構想と雑誌的な編集の楽しさ/100万部の帯への違和感と「お菓子の裏の知恵袋」のいじらしさ/「しなきゃ」よりも「やりたい」な生き方/ゲストを通して知る新たな世界観/ワクワクとドキドキはセット/予測不能なドキドキを面白がる心理的安全性の場/間と場リアル進出!?場をつくりたくなってきた2人/貨幣社会を否定せず、別の選択肢が共在する社会/間と場のゲストで村をつくれそう/Podcastは「不確実な未来」を「予測不能な楽しみ」に変えられるツール/2人の未来予想。お金と切り離した場ができるかも!〜0円不動産の展望/いつの時代も「今」が時代の最先端/実は前提がズレたまま収録してた!?〜間と場らしい「油断」の面白さ 【出演者情報】 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
型を壊して「ゆるゆる」になるという豊かさ/流行を追う生活から國分功一郎を読み耽る変化へ〜モデレーターあみの変容/間と場の「と」としての役割/ゲストの素が垣間見える〜バラバラな「間」と「場」を繋ぐ触媒ラジオ/ホストの同級生や後輩が続々と登場した下期/やってみたい1〜間と場をZINEに/やってみたい2〜同じゲストとの再収録で「熟成」を楽しむ/音声メディアが持つ「いつでも戻れる保存性」の価値/枠が外れて気づいた、最初から枠なんてなかった/無意識にインストールされてるゲストの思想/間と場を通して生きやすくなった/オンラインからリアルの繋がりへ/「うかつに喋れる」無防備な関係性 【出演者情報】 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
自由に収録できるオフィス!?/動画制作こそが探求学習になるという仮説/Podcastは生身の状態をさらけ出し、観察できる場/就活の早期化へのモヤモヤ。1年半後の社会なんてわからない/新卒一括採用、実はすごい!/社会に出た瞬間に味わう厳しさ/学びの最初は「足りない」から来る/まさしさんの根っこにある好奇心「生物がなぜその挙動をするのかを知りたい!」/感情移入しすぎない、程よい距離感で関わる/「楽しい」と「楽」を混同する子供たち/ドMの属性と構造/アフタートーク 【出演者情報】 株式会社STAIRS 山田昌史さん:https://stairz.jp/company 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
問題を提起し続ける会社/教育は正解のない「水物」/キャリア教育ってなんだろう?/校風は校長次第/「個性を伸ばす」に対する違和感/むやみに褒めることはラベルを貼ることになりかねない/自由と言いつつ不自由/評価される個性の存在/個性がひな型化される受験制度/主体性を求める風潮/何でもやっていいよはある意味で暴力的/変えられない世の中の構造/中学生にもメタ認知させる/認知した上で選択する/学校というシステムは実はすごい! 【出演者情報】 株式会社STAIRS 山田昌史さん:https://stairz.jp/company 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
テキストコミュニケーションの怖さとリアルの温かさ/20年の空白を勝手に埋めてくれる関係性/東京は課金しないといられない/目的のない「余白」をつくる〜リョウさんが不動産屋を始めた理由/銀座の畳と田舎の縁側/イラストの感じ方は十人十色〜言葉って実は制約が多い/出来上がってから見えてくる理想像/更新し続けられる場所をつくりたい/育児という「制限」が作品を完成させる/ボーッとして見えるけど、実は頭はフル回転/「ダメ」はその瞬間の切り取りに過ぎない/会話は相互作用/オンラインとオフラインのギャップ/塩梅で動けていた高校時代/終わろうとすると盛り上がっちゃう法則 【出演者情報】 ゆうきよしなりさん:https://note.com/yuki_yoshinari 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
物理学科からイラスト作家へ/小学生ですでに完成していたペンネーム/絵じゃなきゃ描けないものを〜写実ではできない世界が絵にはある/AIはどんどん進化して欲しい/AIは「スイカに振る塩」〜進化するほど人間の「味」が際立つ/言語化を恐れないでいい/言葉が後からみつかるよしなりさん/連想迷子/「いいじゃん」が許容しづらい世の中/文脈を削ぎ落とすSNS、情報を補完するリアル/身内ネタと不謹慎の境界線〜間柄という寄り添い/正解・不正解という物差しで測る息苦しさ 【出演者情報】 ゆうきよしなりさん:https://note.com/yuki_yoshinari 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
「リスナーです」の一言で/和菓子のフタに住めるか?「ココスメルch」がラジオの原点/リサーチしなさすぎ!前回ゲストの山路さんは山川さんのお友達でした・笑/やっぱりご縁が合理的/理想は「古着屋でZoomなオフィス」/「下にいるんですけど」の場所力/ゆく「リモート」の流れは絶えずして、また元の「場所」にはあらず/ボロボロのビルを遊ぶ「間と場不動産」/「全部仮」でやってみる/社会貢献を語ったら、「尖ってるね」と言われたよ/卒制模型の「圧倒的なリアリズム」/「超芸術トマソン」に見るアフォーダンスの抜け感/廊下を「遊びラウンジ」と名付ける実験/スマホをもつと、もう迷子になれない/説明しきれない直感の豊かさ/「いいじゃん」で「いいじゃん!」の深淵/「間と場チャンネル」が目指す余白/アフタートーク 【出演者情報】 山川知則さん 波と風 https://namitokaze.co/ VUILD株式会社 https://vuild.co.jp/ ちょうどいい材木ラジオ https://open.spotify.com/show/6lbBe5yePJQKoYgyyjBCG5?si=b38bd2b07aa34bcd 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
自己紹介が迷子になる理由/社名は量子の重ね合わせから/オフィスづくりで感じた「経済合理性」への違和感/山川式伴走法!行動特性を150枚のカードに/機能が場に溶ける「メルトファンクション」/名前が振る舞いを束縛する/スペック至上主義への抵抗/「つくる」のハードルを下げたい〜ShopBotという方法/効率化・スケールしないことの面白さ/「ちゃんとしなきゃ」を手放すと、自分が「ひらいて」ゆくのです/縁〜意図せず繋がる面白さ/ラベリングされない領域で生きる 【出演者情報】 山川知則さん 波と風 https://namitokaze.co/ VUILD株式会社 https://vuild.co.jp/ ちょうどいい材木ラジオ https://open.spotify.com/show/6lbBe5yePJQKoYgyyjBCG5?si=b38bd2b07aa34bcd 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
間と場不動産で一番やりたいのは「実験」/市場価値のタガを外す/築古ビルの20点と新築ビルの20点は意味が違う/都市で実験するのはとかく難しい/スケールしないビジネスモデルの可能性/場所のゆるさxファイナンスのゆるさ/「掃除するから使わせて!」で3年借りることができたアジト/所有と自由/余白のある暮らし〜場と時間の自由さを追求したい/「泊まる」「住む」という動詞からエッセンスのみ抽出する/規律と秩序から漏れ出るもの〜価値が規定されていない部分に人は惹かれる/ガチャガチャと秘密基地/都市の中で日常と非日常を往復する/こうあるべきという「社会論」は論理、ワクワクのエンジンは「自分の欲求」/論理に正解はあるが、在野に正解はない/「正しさの実装は諦めている」というリアル/コンセプトに共感なんかしなくても、ただその場所を共有しているということが大事/模倣したい動機が本質/諦めという希望/大きな問いに向かっている時と何かに熱中している時は、争いが起きないんじゃないか?/「繋がり」が生み出した「ヘイト」〜他者批判“ではない“眼差し/ 【出演者情報】 山路 湧さん:https://blankspace.life/ 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
廃墟ビルに住めるか実験中/オフィス需要じゃない需要を掘り起こす/ビルの中でオフグリッド〜podはホイポイカプセル/築古ビルは洞穴/間と場不動産はじめました/大学で学んだ空き家・空きビル利活用の「ロジック」と現実のギャップ/不自由な自由と自由な不自由〜古いビルは不便だけど自由なんだ/意味の価値と貨幣の価値/軸を変えることをやってみたい/価値の根っこはワクワク/人の豊かさという意味価値は遊びに帰着する/ワクワクの集積で、人間関係という付加価値を本気で考える/podを置くことで余白という地が活性化する/podオーナーシステムというビジネスフレームで不動産に可動産を差し込む/podはnomad〜ビルは解体されてもpodは流浪する/仮設の仮説〜かっこよさを追求してみたい/共感を一度手放す〜意味価値リテラシーに共有以前に、「かっこいいじゃん」という直感に訴えるスタンス/意味のものさしに過剰な倫理や論理はいらない/現象を先行させて、結果として意味価値が展開してればいい/「有機野菜はおいしい」という心理か論理か/対立じゃなくて共在/ 【出演者情報】 山路 湧さん:https://blankspace.life/ 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/
浪費の終着点/違う分野なのに同じことが起きている/終わると思いきや・・・やっぱり終わらない間と場スタイル・笑/服は最小単位の建築?/服は皮膚の延長/空間を小さくすれば服、服を広げれば空間に/建築史からみる価値観の変化/装飾は罪?建築と被覆/機能主義というトレンド〜装飾を削ぎ落とす先にあったもの/多元的な価値観/建築と静寂/ホワイトキューブは可能性と制限が表裏一体/建築の体感と触覚/SNSやリール動画の無限スクロールという認知の上にある習慣/若者はむしろ本を読んでいる?/多様な見方を交換する読書会/アフタートーク 【出演者情報】 株式会社ドゥフォワイエ:https://deuxfoyer.jp/ 良さん RYOPLUS株式会社:https://ryoplus.co.jp/about/ あみ reborn株式会社:https://rebooorn.jp/