
声に偏る世界線 - ポッドキャスト/音声配信界隈
ポッドキャスト/ラジオ配信アプリやサービスの新機能やアップデート、音声メディアの最新ニュースを配信中。マイクや録音に関するアイデアや試行錯誤も記録していきます。Wordpressのプラグインを使って音声配信もしていくので「見る」「聞く」と視覚と聴覚で情報収集してください。※リンクにはAmazonアソシエイト/ASPのアフィリエイトにて収益を得るための広告を含む場合があります。
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ポッドキャスト/ラジオ配信アプリやサービスの新機能やアップデート、音声メディアの最新ニュースを配信中。マイクや録音に関するアイデアや試行錯誤も記録していきます。Wordpressのプラグインを使って音声配信もしていくので「見る」「聞く」と視覚と聴覚で情報収集してください。※リンクにはAmazonアソシエイト/ASPのアフィリエイトにて収益を得るための広告を含む場合があります。
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今回はマイクのテストや比較についてのお話です。 一般的に、高価な機材や最新のオーディオインターフェースを使えば、無条件でプロのような音質になると思われがちです。でも、実はそれが必ずしも正解ではないかもしれません。 高機能なツールほど、設定を間違えると逆効果になることがあります。 前回のエピソードを聴いてくださった方には、お詫びしなければなりません。 音声のボリュームが不安定で、とても聞き苦しい状態になっていました。 ご提供頂いたElgato Wave XLR Pro (AmazonJP / Amazon Global / 楽天)を使って収録していたのですが設定が少しシビアすぎたようです。 エフェクトをかけすぎた結果、声が不自然に揺らいでしまいました。 とはいえ、機材を試行錯誤するのはガジェット好きとしては楽しい時間でもあります。 というわけで、今回は新しいマイクを導入して、リアルな検証を行ってみました。 今回触れた製品をまとめてあるAmazonストアフロントまとめ https://amzn.to/4xjZvDX これまで私は、コストパフォーマンスに優れたFifine AM8を愛用していました。 ポッドキャストやYouTubeの収録でも、十分すぎるほどの活躍をしてくれました。 Fifine AM8 セール時6000円台の単一指向性ダイナミックマイク。 今回は、それに加えてオーディオ業
こちらの配信回、音質やボリュームが不安定など、聞き苦しくてすみません。リベンジ的に別の回でも改めてWAVE XLR PROによる収録を試してみたので、合わせてチェックしてみてください。 【音質比較検証】SHURE SM63 vs Fifine AM8 / Elgato Wave XLR Proレビュー エフェクト&ノイキャン効果と機能紹介 COMPUTEX Elgatoブース 先日、あの有名な自作PC系イベント、台湾で開催されるCOMPUTEXに参加した際に、CorsairブースのElgatoポッドキャストコーナーにて、スタッフさんとやり取りさせていただいた結果、Elgato Wave XLR Linkをご提供いただけました。 Elgato Wave XLR Pro購入リンク - 80dBゲイン、DSPエフェクト、デュアルUSB-C、5ミックス、ストリーマー、クリエイター、スタジオ向けデュアルXLRオーディオインターフェース&ミキサー Amazon https://amzn.to/4vfZwHL 楽天 https://a.r10.to/h5npo0 知識が追いついていない中、いろいろ試しながらというところで収録した回になり、自分で聴いてみたらめちゃくちゃ音声が不安定で、調整が難しいなという印象でした。聴き苦しい点があるところはご了承ください。何かの参考になれば。 当日のCORSAI
あんまり差がないような・・・w 今回は特に響く部屋ってわけでもなく、思いつきでの収録だったので参考程度にどうぞ! マイク TASCAM DR-07X TroyStudio ポータブルレコーディング サウンドボックス iPhone 16 Proに接続、ボイスメモアプリで録音 ✅️目次 00:00 TASCAM DR-07Xでの収録テスト開始 00:42 吸音ボックスの発見とその効果 01:50 家具のない部屋での収録経験と音の響き 02:11 防音と吸音の具体的な違い 02:17 吸音ボックスの構造と機能 02:57 吸音ボックス導入前後の音質比較テスト 07:42 収録体勢への言及(つま先立ち) 10:49 今回の収録の背景 11:14 吸音ボックスの偶然の発見と番組の更新 11:35 つま先立ちでの収録状況 11:49 今後の『声に偏る世界線』の運営方針 12:05 メインポッドキャスト『聞くまとめ』の紹介 12:25 『電脳ラウンジ』と『ガジェット本音レビュー』の紹介 自宅録音の救世主?吸音ボックスとTASCAM DR-07Xでポッドキャスト音質を劇的に改善する実践レビュー 「ポッドキャストや音声コンテンツをもっと良い音で届けたいけれど、自宅の収録環境に限界を感じている」「音の響きや環境音に悩まされているけど、どこから手をつければいいか分からない」もしあなたがそう感じているなら
この音声はこちらのブログから配信しています「https://podcast.koukichi-t.com/?p=1016」です。 今回は動画版あります。Spotifyへ。 先日の「ないなら作る AI時代の音声配信」の続きです。開発中のポッドキャスト収録?アプリですが、もう少し調整をかけ、現状記録としてこちらに残しておきます。 現時点公開を想定しているものではありませんがしているものではありませんが、バイクコーティングの可能性。また、なかなかAIに手が出せずにいる方の参考や取り組みのきっかけになれば嬉しいです。 収録とは別途、音声投稿時の煩わしい作業を簡単に済ませる「瞬殺Spotify for Creators」も開発中 笑。こちらにも今度触れます。 目次 00:00 自作ポッドキャスト編集ツール紹介 00:04 ツールの概要と目的 00:15 複数の音声ファイル配置とSE/広告/BGM挿入機能 00:31 バイブコーディングで作成 00:52 音声エフェクト機能(コンプレッサー、EQなど) 01:07 各音量調整ミキシング機能 01:14 広告再生中のBGM自動停止 01:27 BGM開始後のボイスディレイ 01:40 BGMイントロ/アウトロ音量調整 02:08 ツールの開発現状と記録理由 02:15 音声ファイルの読み込みとデモ 02:49 録音機能について 03:48 音声広
ポッドキャストや音声配信に挑戦する際、最初に悩むことの一つが「マイク選び」ではないでしょうか?「どんなマイクが良い音で録れるんだろう?」「ノイズを減らすにはどうすればいいの?」そんな疑問や不安を抱えている方もいるかもしれません。 私自身も、ポッドキャストを4〜5年続ける中で、マイク選びや音質について様々な試行錯誤を繰り返してきました。時には、「そんなにマイクにこだわる必要はないんじゃないか?」と自分に言い聞かせたこともあります。 しかし今回、色々な思いを経て、以前使っていたボイスレコーダーTascam DR-07X (タスカム DR-07X)を改めて使って収録をしています。この記事では、私がなぜTascam DR-07Xに戻したのか、これまでのマイク選びや音質改善の試行錯誤、そしてポッドキャスト運営で見えてきたことについて、実体験を交えながらお話しします。 あなたのマイク選びや音声収録のヒントになれば幸いです。配信機材のまとめは、以下からどうぞ。 音声内目次 00:00 収録マイクをTascam DR-07Xに戻した理由 00:38 マイクへのこだわり不要論から戻した葛藤 00:59 Tascam DR-07Xでの収録を再開した経緯 01:30 過去と現在のマイクに関する考え方の変化 02:11 普段使っているマイクの難点(ガラガラ感、音割れのような聞こえ方) 04:25 普段のマ
この記事のURL:https://podcast.koukichi-t.com/2025/06/28/vibe-coding-ai-tool-for-podcast/ 追記!続きはこちら:動画でアプリ画面収録しながら話しました 今回は、バイブコーディングの話です。Google AI Studioを使って私が作ったポッドキャスト制作ツールについて話しました。このツールは以前にも触れましたが、今回さらに具体的な機能を追加し、より実用的なものになったと感じています。 過去に作った収録&分析ツールの記事はこちら 【自作アプリで効率化】AIでリアルタイム文字起こし&分析テスト!音声収録&ポッドキャスト投稿 – Google AI Studio | 声に偏る世界線 特に、複数の音声クリップを並べ替えたり、SEを挟んだりといった旧Anchorに似た編集構成が可能です。さらに、以前は難しかったノイズキャンセリングやコンプレッサー、ラウドネスノーマライゼーションといったオーディオエフェクト機能も実装できました。 自作ツールで配信したEP このツールを使って実際に収録した音声はメインポッドキャスト聞くまとめにて数回配信済みです。 収録音声は自作ツールの「ノイズゲート」強くかけすぎて聞きづらくなってます…w逆に言えばちゃんと機能してるってことで、すごい 870⚡️今日のトレンド&見逃し注意お得情報:イカ
この音声記事はこちら https://podcast.koukichi-t.com/2025/06/21/ai-voice-clone-fish-audio-usecase-for-podcast/ 今回使用の音声クローンAI Fish Audio(フィッシュオーディオ) 音声内目次 00:00 音声クローンAI Fish Audioを使ってみた経験と活用法 00:45 Fish Audio 短文ごとの生成と手間をかけた自然な音声作成 01:38 AI時代におけるポッドキャストの可能性とデジタル化への考え 03:50 AI音声と人間の声の味わい深さ 04:17 Fish Audio ボイスクローンAIの自然さの難しさと利点 05:22 Fish Audio 短文生成UIの使いやすさと履歴機能 06:50 Fish Audioを効率的に使う方法:外注やスタッフへの依頼 08:49 Fish Audio 実際の生成デモとモデルによる音声の違い検証 18:54 Fish Audio 感情表現のテスト 21:41 Fish Audio 映画あらすじ読み上げの活用例とオーディオドラマ編集 24:14 今後試したい音声広告へのAI音声活用 27:33 Fish Audio 総括:時短・効率化ツールとしての有効性 関連エピソード「聴くまとめ」 865🎬️追憶連鎖:実写映画化「秒速5センチメート
今回の配信では、主に二つのテーマについて話しました。 1.外部RSS(WordPress)からSpotifyビデオポッドキャスト配信 一つ目は、WordPressからホスティングしているポッドキャストをSpotifyでビデオポッドキャストとして配信するためのテストについてです。 ※追記:配信できました。下記からご覧ください 素人ポッドキャスターが5年かけて分かった事「マイクより安いイヤホン買うべき」理由 2.ポッドキャスターはマイクよりも安いイヤホンを買え もう一つのテーマは、「ポッドキャスターはマイクよりもイヤホンを買え」という私の持論です。長年ポッドキャストを続けてきた経験から、マイクや収録環境に一定以上こだわりすぎても、リスナーさんがどのようなイヤホンやデバイス、環境(ながら聞き、環境音など)で聞いているかによって聞こえ方が大きく変わってしまうため、それほど意味がないという考えに至りました。 特に、安いイヤホンではBGMと声が一体化して聞こえやすいことなど、イヤホンによる聞こえ方の違いを私の経験や具体例を交えて説明しました。理想はBGM無音かもしれませんが、こだわりすぎず、色々な環境で自分の音源を聞いてみることが重要だと強調しました。これは自分自身への言い聞かせでもあります。 動画内で触れられなかったですが、標準的な安いイヤホンとしては、Apple EarPodsが確認におす
今回はポッドキャスト収録そして配信の効率化のためにGoogle AI Studioを使って開発したアプリを試してみました。 既存サービスを使うのと大して変わらない気もしますが、重要なのは自分の好みに合わせて機能を追加したりカスタマイズできること。今回正常に使えたので、もろもろ追加していこうと思います。何かのヒントや参考になれば嬉しいです。 00:00 - 自作ツールの試用開始 00:20 - 過去のリアルタイム文字起こしツールの経験 (Pixel, iOS) 00:45 - Google AI Studio製リアルタイム文字起こしツールの紹介 01:15 - PCでの音声入力と文字起こしの方法論 01:45 - 自作ツールの目的:自分用の議事録ツール 02:15 - ツールの録音機能とキーワード設定(「声に偏る世界線」) 03:00 - 録音停止/一時停止とデータ形式(webM)の問題 03:25 - 録音後の処理:文字起こし、要約、ハッシュタグ、翻訳、検索置換 03:55 - ツールの試用状況とリアルタイム表示 04:40 - 最終的な出力画面について 05:05 - 重大なトラブル:本命の録音を忘れていた 05:50 - webM形式の音声データへの対応 06:10 - 音質についての考察 06:25 - 今回エピソードのまとめとポッドキャスト関連情報 07:05 - エンディ
今回は収録テストを兼ねて、新しく購入したマイクアームについて話しました。以前、安いアームでもいいから早く始めることを勧めた私ですが、今回はロープロファイルタイプという特殊なアームに変更しました。 ※商品ページ掲載のマイクホルダーが付属しておらず、代わりに?スマホホルダーと固定用のボールクランプ的なのが付いていたので、この点注意を ---目次--- [00:06] 今回マイクアームを変更しました [00:14] 安いマイクアームの推奨と私の経験 [00:50] ロープロファイルマイクアームとは何か? [01:03] 通常のマイクアームとの違いを解説 [01:58] ロープロファイルアームのデスク設置メリット [02:16] エルガトやファイファインなど有名メーカーのロープロファイルアーム [03:07] 私の特殊なデスク環境と設置の課題 [04:30] AliExpressで購入したロープロファイルアームの価格と決め手 [05:11] 低価格購入したアームの使用感・材質・安定性レビュー [06:03] 配置自由度向上によるメリット [06:30] 折りたたみ収納について [06:45] 私のデスクでの実際の設置状況 [07:24] AliExpressとAmazonの購入リンクについて [07:33] 価格以上の価値がある理由と推奨度 [08:09] YouTube動画でのレビューも
今回の音声では、Soundpeats Air5 Proというワイヤレスイヤホンを使って、犬の散歩をしながら外で録音を試しました。ワイヤレスイヤホンのマイクなので音質は悪いですが、せっかくなので記録として残しておきます。 参考:冒頭使用マイク USB vs イヤホンマイク🎙️音量/音質比較した結果…オンライン会議/ボイチャ/Discrod音質改善に。Fifine K688ダイナミックマイク vs 有線&無線ワイヤレスイヤホン - YouTube 今回使用のワイヤレスイヤホンマイク 【自腹本音レビュー】Soundpeats Air5 Pro🤔1万円以下の最強ワイヤレスイヤホン爆誕?音質/ノイキャン/マイク/アプリ他 サウンドピーツ最新無線イヤホン開封&忖度なし正直レビュー - YouTube 今後試したいと思っているのは、耳を塞がないタイプのオープンイヤー型イヤホン「ACEFAST ACEFIT Pro」です。マイクという側面ではないですが、散歩しながら、外音取り込み以上の、当たり前ですがリアルな声が聞こえる状態での収録も試してみたいです。 【本音レビュー】ACEFAST ACEFIT Proどうなの?徹底レビュー!オープンイヤー型イヤホン ACEFAST最新モデル 光るおすすめワイヤレスイヤホン - YouTube 今回の収録は聞き苦しい部分が多いかと思いますが、「声に偏る世界線
今回のエピソードでは、iPhone 16 Proと約6000円の安価なコンデンサーマイクMaono DGM20S(マイク+アームセット)を使用し、その音質や使用感についてレビューしています。 ※音声は未編集で、一切の加工を加えていないのでその辺りも参考にどうぞ ※リップノイズなど入ってしまっているのでその点はご了承ください。 ※音声内でマイクアームについて触れていますが、MaoのDGM20Sがアームセットだったことを忘れていて話をしています。全く別のアームの話をしていると考えてください。 追記 開封時の映像+音声版 目次と文字起こし ---目次--- [00:00] Maono DGM20で録音テスト。音質参考にどうぞ [01:24] 使用マイクの製品名 (Maono DGM20) とスマホ接続 [02:40] 普段使用しているマイク (Fifine K688) [03:06] Maono DGM20 と Fifine K688 の価格比較 [03:40] コンデンサーマイクとダイナミックマイクの違いと特性 [04:24] マイクの種類による聞こえ方・音質傾向 [06:17] Maono DGM20 の物理的な特徴と形状 [06:33] ポップフィルター付属について [07:00] マイクの音量(ゲイン)調整 [09:04] マイクのノイズキャンセリング機能 (ノイキャン) [13
Spotify for Creatorsが使いやすくなりました スマホアプリで説明文がリッチテキスト編集対応!リンク挿入も可能に! PC版(ブラウザ)も編集がしやすくなりました。悩ましい説明文の改行などの問題がブラウザ版で比較的扱いやすくなりました。また、スマホアプリで説明文にリンクを設置したり、箇条書きしたりなど、ブログみたいな形式でリッチテキスト編集可能になっています。 ※編集メモ:今回は音声データの文字起こしをGoogle AI Studioを使用して行ってみました。 使用機材&配信環境 ✅️YouTube収録/ポッドキャスト/ライブ配信関連機材 🎙️今回の収録機材 マイク:Fifine AM8 Amazon https://www.amazon.co.jp/dp/B0BVVX5FBD?tag=koe-ni-katayoru-sekaisen-22 楽天 https://a.r10.to/hPmhN6 AliExpress https://s.click.aliexpress.com/e/_o2c0PgZ まとめ:YouTube収録/ポッドキャスト/ライブ配信関連機材 https://www.amazon.co.jp/shop/kt.pics/list/KUI7D4JMYJF6 ✅️使用アプリなど 音声編集:Adobe Audition https://prf.hn/l/e
Appleビデオポッドキャスト試してわかった3つのこと。 外部RSSフィードからApple Podcastで動画公開した際の、他サービスの挙動 ・Spotifyでは管理画面にも反映されない(実質拒否) ・Amazon Podcastは音声で自動配信 ・LISTEN音声で自動配信 ・Apple Podcast Connectでは音声判定だけど実際にはビデオとして再生可能 実運用時の問題点と懸念事項 ・WordPressでは、ファイルサイズ上限が200 MBとなっており、動画を480pまで落としても5分ぐらいの長さまでしかいけなそう ・外部からストリーミング可能な動画サービスなどはほぼ有料 ・そもそも需要があるのか?既存番組の場合、リスナーが自動ダウンロード設定をしていた場合への考慮が必要 ・動画形式で配信しているユーザは多くはなさそうなので、アルゴリズムやpodcastのお勧め枠等への掲載率への影響等あればやる価値はあり?※過去事例チャンネル機能が公開された直後に即対応したところ、おすすめチャンネル枠に長い期間掲載されたことあるので 外部RSS+Spotifyビデオポッドキャスト対応のやり方 ・外部SSフィードからSpotifyへ配信の場合の各エピソードで動画ファイルに置き換えと言う項目が表示されるので対応可能ぽい?※バグや設計ミスなどなければ 使用機材&配信環境 ✅️YouTube
Spotifyに登録できなかった理由が判明。こっちの問題でした・・・とは言え、エラー内容出力してくれてれば問い合わせすら必要なかったのに。 合わせて分かったこと、そして不具合みたいなものにまた到達してしまったのでメモです。 WordPressに限らず外部ホスティングでSpotify登録する際に悩んだりハマる可能性あるので、該当する方は参考にチェックしてみてください。 Spotifyに登録できない理由:カスタマーサポートの回答 前回のエピソード内で触れましたが「403エラーが出ている」とのこと。つまり、SpotifyのRSSフィード確認の際に、アクセスできていない状態(フィード内容が間違っているというよりも、前提として確認できてない) 調べた所、.htaccessでの特定ユーザーエージェントのブロックが原因。スパムが使う率の高いGooglecontent系のアクセスをブロックしていたのが原因 その設定を外したら無事登録できました! こっちの問題ではあるけど、エラー出力内容を「」じゃなく具体的に書いてくれてたら4年前に解決できてたのに・・・まあいいやw Spotify登録で結果的にわかった事と問題点 もともと懸念していたサムネイル容量や、m4aというファイル形式は問題なし(意味不明なエラー出なきゃ気にもしてなかったけど) 外部ホスティングの場合、Spotifyから自分で削除する方法はな
続き> WordPressからのポッドキャスト配信で「Spotifyに登録できない理由」が判明。外部RSSフィードからSpotify Podcast登録の不具合&問題点 | 声に偏る世界線 ✅️YouTube収録/ポッドキャスト/ライブ配信関連機材 🎙️今回の収録機材 マイク:Fifine AM8 Amazon https://www.amazon.co.jp/dp/B0BVVX5FBD?tag=kt_podcast-22 楽天 https://a.r10.to/hPmhN6 AliExpress https://s.click.aliexpress.com/e/_o2c0PgZ まとめ:YouTube収録/ポッドキャスト/ライブ配信関連機材 https://www.amazon.co.jp/shop/kt.pics/list/KUI7D4JMYJF6 ✅️使用アプリなど 音声編集:Adobe Audition https://prf.hn/l/eOz1Vdo/ 動画編集:Adobe Premiere Pro https://prf.hn/l/0eQV8V1/ 全部入りCreative Cloud https://prf.hn/l/G9Ja5D5/ 【解決なるか!?】SpotifyポッドキャストRSS登録、4年越しの攻防戦(リアルタイム収録ドキュメント) 現在進行形でSpotif
録音環境 マイク TASCAM DR-07X TroyStudio ポータブルレコーディング サウンドボックス iPhone 11 Proに接続、ボイスメモアプリで録音 環境音は大きめの場所。 反響すごい部屋 とりあえず試した音声を載せておきます。よくよく聞いてみたらまだ響いている感はあるかも。 このブログ音声のポッドキャスト配信もしてます このブログからワードプレス経由でポッドキャスト配信を行っています。 現時点Apple Podcast、Google Podcastで聞くことが可能なのでよかったらチェックしてみてください。 ※当サイトではGoogle Adsense/Amazonアソシエイト他、各種ASPによるアフィリエイト広告リンクを含む場合があります。
先日メインポッドキャストで触れたばかりのAnchor。 日本展開に期待したいと触れたばかりのそのAnchorが、なんと日本で本格始動!びっくり。 Anchorで各種キャンペーンの開催もあるようで今後にも期待したいところ。 細かな点は音声内で触れているので聞いてみてください。 Anchor Japan関連リンク ポッドキャスト配信プラットフォーム「Anchor」日本での本格展開開始、クリエイターを一気通貫で支援 - Spotify Japan — For the Record / 人気クリエイターからインスピレーションを。「How I Podcast」 https://spotifynewsroom.jp/2021-06-29/anchor-now-easy-to-use-in-japan/ Spotify SoundUpプログラムが日本でも開始 https://soundupjapan2021.splashthat.com/ 冒頭で触れてメインポッドキャストの配信 メインポッドキャスト「聴くまとめ」。Anchorのポッドキャスター収益化機能の話と日本は非対応という点などにエピソード内で触れています。 ※当サイトではGoogle Adsense/Amazonアソシエイト他、各種ASPによるアフィリエイト広告リンクを含む場合があります。
このエピソード配信記事URL 【キャンペーン】Spotify連携記念キャンペーン! - Radiotalk(ラジオトーク) ▶︎ https://radiotalk.jp/articles/spotify-202106 配信者向けのプレゼントキャンペーンとリスナー向けのプレゼントキャンペーン両方開催。 配信者向けキャンペーン Radiotalk(ラジオトーク)のPodcast設定からSpotifyの自動連携を済ませて、10配信以上を公開した上でフォームから申請すると応募完了。 賞品はSpotifyグッズ。 既に10配信以上公開済みなので取り急ぎ申請フォームを確認しようとしたところ、アクセス権が何とかと言う表示で先に進めませんでした。また後でチェックしてみます。 リスナー向けキャンペーン リスナーはSpotify上のラジオトーク経由のポッドキャストをTwitterへシェアでAmazonギフト券1000円分が抽選でプレゼント。 細かな点などキャンペーン詳細はRadiotalk(ラジオトーク)公式で確認お願いします。 ※当サイトではGoogle Adsense/Amazonアソシエイト他、各種ASPによるアフィリエイト広告リンクを含む場合があります。
このエピソードURLは「 https://podcast.koukichi-t.com/introduce-my-show-for-apple-podcast-channel-kiku-matome-plus/ 」です。 2021年6月15日から開始とされているApple Podcastのサブスクリプションとチャンネル機能に備えて音声配信をしました。 Podcast番組紹介と言う形で話をしているのでよかったら聴いてみてください。 この番組「声に偏る世界線」は「聞くまとめ+」と言うアップルポッドキャスト内のチャンネルに含まれています。 よかったらフォロー、購読などお願いします。 アップルポッドキャストの埋め込みプレイヤー 以下、Vrewでの文字起こしデータです。 ※当サイトではGoogle Adsense/Amazonアソシエイト他、各種ASPによるアフィリエイト広告リンクを含む場合があります。
Podcast内で触れたTASCAM DR-07Xの音声録音テストです。 今回は以下2種類の比較。 マイクと口の距離。15センチくらい マイクと口の距離。30cmくらい 普段はマイクと口の距離は10センチか15センチ位とかなり近目。 最近購入したオーバーイヤー型ヘッドフォンでポッドキャスト配信を聞いた際に「こもっているような音質」に違和感を感じて違うパターンでの収録テスト。(このヘッドホン依存な気はするけど。何聞いてもこもって聞こえるので) 音声内で表現している「こもっている」と言うのは、主に高音がハッキリしない感じを指しています。言葉のまま「こもっている」と言うよりは不明瞭というか「ぼやけた」ような印象かんじ。 今回試したのは、あえて距離をとってみる方法。過去に何度も距離を取るパターンも試したけど音質には納得いかなかった。 今回実際に録音をしてみて、問題を感じていたヘッドホンで聞いてみたところ改善はせず。 また普段聞くのに使っているイヤホンで試しても以前感じたような不満を感じたので、結果的には今まで通りの方法を採用。うーん。 結局のところ、聞く人の環境や好みに依存するところがあまりに大きく、工夫しても意味がないような気すらしてきた。 と言うことで今までと同じ方法で良いかなと。またタイミングあれば他の方法も試そうと思います。 ※当サイトではGoogle Adsense/Amazon
タイトルのとおり寝そべって音声録音してみました。 音声配信と言うのは「手軽にできるというのがメリット」なのに対して、自分の満足のいく音質が叶うマイクを使用するがために「手軽さが失われている」と言う現実。 対してスマホなどで直接録音すればまさにいつでもどこでも音声配信が可能。でも本質は損なわれてしまう。 普段使用しているのはTASCAM DR-07X。ICレコーダみたいな感じのマイクでASMRなんかにも使われている高音質で音声記録が可能なリニアPCMレコーダー。 いつでもどこでも高音質で。と言うわけにはいかないにしても、せめて室内では「自分の状況にかかわらず、いつでも配信できたらいいな」と言う思いで試してみました。 今回の音声録音も、前述のTASCAM DR-07Xで行っています。 ただぐうたらなだけだけどw その他音声録音テストいろいろな形式やマイクで試しています。特別高価マイクと言うわけではなく、日常用途に使えそうなものが多いので参考にどうぞ。 https://podcast.koukichi-t.com/mic-review-anker-soundcore-life-q20-headphone/ 普段のpodcast配信はこちらからどうぞ。 主にInstagramやTwitterなどのSNSの最新ニュース、そしてネット上で話題になっているエンタメ関連の話題などが主な内容です ※
先日購入した6000円のオーバーイヤー型ノイズキャンセリング付きヘッドフォン「Anker Soundcore Life Q20」でポッドキャスト用に音声録音をしてみました。 当然ヘッドセットタイプと言うことになるので音質には期待できないけど、音声通話やビデオチャット等の普段遣いにどんなものなんだろう?と、音質の参考になればと思います。 Anker Soundcore Life Q20で音声収録した感想。音質について 結果的には、やはり音質は悪いと言う結果に。でも、ごくごく一般的なレベルでは使えるんじゃないかなとは思います。 音声通話することがあまりないので、聞いた上で判断してもらえればと思います。 比較として、後半に5000円のビギナー向け完全ワイヤレスイヤホン「JPRiDE TWS-520」での音声も収録しました。 並べて聴き比べてみると前者の方が断然音はよかったです。 その他マイク音質比較、聞くレビューもどうぞ その他、以前配信したマイクの音質比較があるのでこちらも併せてどうぞ。 ※当サイトではGoogle Adsense/Amazonアソシエイト他、各種ASPによるアフィリエイト広告リンクを含む場合があります。
結構前にTASCAM DR-07Xのテストと称して、朝の犬の散歩の際に持ち出したのを思い出したのでこちらにアップ。 超むだに録音長いので暇なひとはどうぞ。なぜか公開済みとは別に下書きあったのでマージしました。重複内容あったらごめんなさい TASCAM DR-07X録音テスト環境と状況 1000円以下のピンマイクを胸元に TASCAM DR-07Xをポケットに入れて録音 ぐだぐだ散歩 ついでにCoke-on Pay試したり 散歩のときとかもTASCAM DR-07Xで音声収録したら音質よさそうだけど、ICレコーダー型のを手持ちで歩くってのはちょっとあれ。 その辺り含めて購入した安いピンマイクを接続したらどんなものかとテスト。 ピンマイクとTASCAM DR-07Xテストの理由 普段使っているTASCAM DR-07Xにアマゾンで買った800円のピンマイクを接続して録音テストしてみた。 以前、ポッドキャストで室内で録音を試してみたところ、TASCAM DR-07X単体で録音するのとは雲泥の差。ピンマイクの音は悪い。 ただし、外で録音をする際にはTASCAM DR-07Xを手で持って歩くと言うわけにはいかない。 テレビのリモコン位のサイズはあるので、持ったまま歩いて話すと言うのは場所や状況によっては普通におかしいし、感度の高いマイクなだけに距離感を一定に保つなども難しい。 そういった状況
メインポッドキャスト「インスタSNSニュース@聴くまとめ」で配信した音声関連のエピソードをこちらのブログにもアップしました。TASCAM DR-07Xの活用回の記録です TASCAM DR-07Xフル活用。夏を感じるポッドキャスト? あえて環境音を入れて夏の感じを全開にしました。 蝉の声や風鈴の音、周りの音をあえてたくさん拾うように無指向性/ステレオ/風防なしと、いつもとは全く間逆の設定で収録。 マイク設定等に関しては音声内で触れているのでよかったら最後まで聞いてください。 話の中で触れた最近見つけたオススメの豪華声優陣バイノーラルオーディオドラマも聞いてみてください。 各ポッドキャストで「バイノーラル」で検索すると出るかと おすすめポッドキャスト「バイノーラル・ドラマ ファミリーサマービュー SPINEAR プレーヤーで再生可能なSpotifyを表示していますが、プレミアムプランじゃないと音質悪い可能性あるので、アップルpodcast/Google podcastで番組名検索してイヤホンで聴くのがお勧めです。 使用中マイク。TASCAM タスカム DR-07Xレビュー記事 ※音質や音声サンプルとして参考にどうぞ 今回の録音条件。敢えての環境音「夏を感じる?」ポッドキャスト TASCAM DR-07X ・iPhone 11 Pro ボイスメモ録音 ※ 非可逆圧縮 ・入力レベル75(