
著作権フリーBGM(無料音源)制作サイト HURT RECORD - Part.10
当サイトで制作している全てのオリジナル楽曲は、商用・非商用に関わらず無料でお使いいただけます。(ただし、商用利用の場合のみ、メールにてご連絡下さい。)BGM・効果音の使用にあたっては、必ず利用規約を御一読下さい。また、楽曲制作して下さるサウンドクリエイターの方を随時募集しております。(2025年01月 - 最新 リリース分)
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当サイトで制作している全てのオリジナル楽曲は、商用・非商用に関わらず無料でお使いいただけます。(ただし、商用利用の場合のみ、メールにてご連絡下さい。)BGM・効果音の使用にあたっては、必ず利用規約を御一読下さい。また、楽曲制作して下さるサウンドクリエイターの方を随時募集しております。(2025年01月 - 最新 リリース分)
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限界を超えてみよー!Up and Up!Higher and Higher!MAXイケる!まだまだイケる!まだまだ走れる!全然通過点!余裕!余裕!大丈夫だって!行け!行け!行け!行け!やれ!やれ!やれ!やれ!うおおおおおおおお!うおおおおおおおおおお!よっしゃこおおおおおおおお!
独特の調性を用いて、楽曲を制作してみました。
誰にも打ち明けない秘密に、高まる鼓動。その時、僕は、目の前の一瞬一瞬を天秤にかけながら、病と闘った。戦った。誓った。前を向き続けること。
フワフワとした怪しい感じをイメージしました。
ずっと、踊りに夢中で、何時間も踊りまくっているイメージの曲です。飽きもせず、ずっと1人、踊りまくるって、楽しそうですね!
アップテンポと聞いて真っ先にスカとメロコアが思い浮かんだので、両方かけ合わせてみました。
羽が落ちる。地球を行く船は何処へ向かう?太陽の向こう側、それとも地球を踏み潰した誰かの足跡だろうか。
縫い物をして、ルンルン気分。マドレーヌを焼いて、ゴキゲン。今日もこの何気ない一瞬一瞬を大切に、人生って素晴らしいな。
シゴデキ感のあるアシッドハウスを作ってみました。会社の強みや独自技術の紹介に乗せるイメージです。
落ち着き、クリーン、遊び心をテーマに作曲しました。
明るい未来への羽ばたきをイメージしました。
都会的なBGMをイメージして制作しました。
平和な毎日の中に、さらにワクワクするようなインパクトを生み出す会社をイメージして作りました。途中から浮遊感のあるメロディーとコード進行をしています。日々に潤いを!
会社って面白いですよね。規模や年月によってそれぞれ特色があって半ば形骸化されつつある組織論も歴史的な経緯を考えればなるほどな所もあります。家族みたいに強い繋がりじゃないからこそそこで生まれる関係性も様々だし得られる価値というのも人それぞれです。集団が同じ目的を持って行動し成長していく。簡単ではないからこそ挑戦のし甲斐もあるし真に誠実さが求められるものだと思います。
会社ということで、コーポレートBGMが思い浮かぶので、企業紹介、会社案内、採用・社員紹介、商品やアプリのプロモーション、といった要素で使えそうなBGMを意識して制作しました。爽やかなピアノと軽快なリズムを軸に、未来へ向かって歩き出すような前向きな空気を表現したコーポレートBGMです。 序盤は少ない音数で始まり、映像やナレーションを穏やかに迎え入れます。曲が進むにつれてリズムや伴奏が広がり、企画の始動、サービスの成長、新しい挑戦といった場面に適した推進力が加わっていきます。
平和な海をイメージしたい誰か(H.I)をイメージして制作しました。この曲をもって日本ラウンドの開始となります。編成は、ピアノ、ストリングス1&2、ヴィオラ、チェロです。
雨の中で、物思いにふけるイメージの曲です。人それぞれに人生がある。その人生すべてが愛しくて切ない。そんな思いが溢れてるときに雨が降ってきた。あぁ、なんて美しい景色なんだ。と、そんな曲です。
同じクラスのなんとも思っていなかったあの子が、お花屋さんにいるのを遠目に見かけたあの日から、なんだか少し気になるようになってきました。みたいな曲です。
静かな映画音楽のようなピアノ曲に仕上げました。
静かなファンタジーの世界をイメージした、幻想的で落ち着いた雰囲気のピアノソロです。 やわらかなピアノの響きが、優しさの中に少しだけ切なさを感じさせ、回想シーンや夜のフィールド、物語の余韻を描く場面に自然に馴染みます。 静かな場面、考察動画、朗読動画、癒し系・作業用BGM動画、夜や星空をテーマにした映像、Vlogの落ち着いたシーンなどにおすすめです。
ピアノの音って良いですよね。今回どんな曲にしようかなって考えた時に人がピアノの音をピアノの音として認識するのはどういう所にあるんだろうということでした。例えば物理法則的にはあり得ない音の鳴り方をさせた時でもそれをピアノだと認識できるのかどうかどこからピアノだという認識ができるのかみたいな。やっぱり音の出の部分(アタック)を変えちゃうとピアノっぽさはなくなっていきますね。時間経過で変わっていく部分もあるので一音一音を楽しんでもらえればなと。全部がピアノであることは変わらないんですけどね。
悲しみに暮れて行き場のない感情をイメージしました
森に迷い込んだ探検家が呑気に歩いていると、沢のほとりにたどり着いた。上流を辿ってしばらく登っていくと、開けた高台に出た。高所から見渡すと来た道は厳しくも雄大な自然の大地であった。探検家は遠くに街を見つけ迷いの森を引き返してゆく。。(以下繰り返し)みたいなイメージです。ループ想定の音源なので探検家は帰れません。
あんまり音楽っぽくないBGMです。こういうのが好きって人もいるだろうしたまにはこんな感じなのも作ってみようかと。環境音ってよりは擬似的な音空間って感じです。作り方のアプローチはいろいろあるでしょうが今回は一回音楽らしいBGMを作ってからその後に音楽らしさをボカしながらといった流れです。木々のざわめきとか生き物の気配とか虫の鳴き声とかもひとつひとつ音作りしながらだったのでいつもと組み立て方が違ったりで新鮮な感じはありますね。
怪しげな森をイメージしました