
石川・ホンマ・ぶるんのBe-side Your Life
これぞ”ラジオ”だ!個人製作ながら、iTMSのトップPODCASTSで最高5位にランクイン!!ポッドキャストでしか聴けない完全独自企画の90分番組!しゃべっているのは、ラジオの放送作家3人ながら、リスナーからの圧倒的支持で投稿コーナー満載!聴きたかったラジオがココにある!!
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これぞ”ラジオ”だ!個人製作ながら、iTMSのトップPODCASTSで最高5位にランクイン!!ポッドキャストでしか聴けない完全独自企画の90分番組!しゃべっているのは、ラジオの放送作家3人ながら、リスナーからの圧倒的支持で投稿コーナー満載!聴きたかったラジオがココにある!!
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【欲が張っても腰は重い】石川昭人は、かねてより老後のための資産形成を進めている中、楽をして大きなリターンを得るためのアドバイスを番組リスナーに求めています。今回も番組宛てメールに書かれた様々な事例を紹介し、新規で開設する証券口座の選び方や具体的な購入商品の推薦に耳を傾けています。番組後半では、災害復興に関して今すべき事は何か、応援するためとはいえ被害を受けた現地へ旅行するタイミングはいつなのかについて思いを巡らせます。 (編注)番組宛てのメール内容は、石川へのリアクションでも、それ以外に日常エピソードや社会問題などについても?幅広く「 biho@be-side.jp 」 でお受けしています!
【童心とはまさにコレ】放送作家の石川昭人は、オールナイトニッポン業務で関係のある乃木坂46の神宮球場公演へ、同番組のむさ苦しい男性スタッフ総出で訪れ、コンサート内の演出と天候条件がうまく重なった現場の様子や、会場外とおぼしき近隣から聞こえてきた謎の音声についてレポートしています。また、その公演後に夜食で訪れたサイゼリヤのセルフオーダーシステムに驚愕する様子が披露されます。当配信回の後半はリスナーからのメールを紹介しています。 (編注)あのシステムが「パパ!またサイゼリヤに行こうね!」のキッカケになっているかもしれないと思えば、何でも開発してみるもんですね...
8/24(月)午後〜夕方までの収録。スタッフと都合を合わせた結果と石川は言いますが、さて...... 【AIまとめ;マジメなお題目の筈ですが】構成作家・石川昭人は、仕事のために作成した資料をきっかけに都道府県別の人口ランキングに注目し、リスナー数の減少や維持費の問題からAMラジオ局の再編が必要ではないかという持論を展開しています。県境を越えた放送圏域の統合や、特産品などの共通項で結ばれた広域ネットワーク番組の可能性について具体例を挙げながら議論し、地方局が生き残るために地域独自の魅力を活かした番組制作や協力体制の構築が重要であると主張しています。全体として、ラジオ業界に身を置く石川の、メディアに対する深い愛情が垣間見える内容となっています。 (編注)今週もAIまとめエンジンにとって得意分野のキーワードが頻出しているのでしょうね。実際の話の流れはこんな筈じゃァない気もしますw
【西川貴教ANNの反省点】放送作家の石川昭人とホンマは、8月10日(月)深夜に放送された「西川貴教のオールナイトニッポン」について、各方面から高い評価を受ける中で自身の反省点を考察します。新規リスナーに対して、過去を振り返る同窓会っぽすぎたかもしれないと懸念を示し、最近西川さんを知ったファンに対して門戸を狭めてしまったのではないかと述べます。一方「いきなりmeet」コーナーでリスナーと会話しながら、件の番組について感想や愉しみについての意見を交わします。さらには、今回の復活特番をもう一度聴きたい場合は、有料サブスクリプションアプリ「オールナイトニッポンJAM」でのアーカイブ配信を聴くことが推奨されています。 (編注)「アパート引っ越し回」懐かしいですね。もはやフィクションなのか?ノンフィクションなのか?追憶の彼方ではありますが、「オールナイトニッポンJAM」で過去を引っ張り出してどうぞお楽しみ下さい(^ ^)
【大阪のおばちゃんはエンタメの母】放送作家の石川昭人は、今回番組の前半で大阪の一般女性による野球解説の鋭さを、実際のプレー解説や、自身の経験から湧き出るチーム戦略を交えて考察します。また後半では横浜市の都市イメージについて触れ、東京や埼玉の人々が抱く独特の憧れや印象を語ります。さらには横浜でのラジオ収録時に台本準備を一部忘れた失態と、それを解決するまでの緊迫した舞台裏が詳しく明かされています。 (編注)あなたが「このスポーツのこんな用語を日本語で言えばこうなる」という考えを「 biho@be-side.jp 」 までメールで教えて下さい!
8/18(火)夜収録。この日は女優の名取裕子さんのお誕生日です...と耳打ちすると、石川の顔が若干赤らみましたww 【AIまとめ;石川って毎週興奮してるよね】構成作家・石川昭人は、夏の高校野球のめくるめく熱戦に魅了されながら、このラジオをさっさと終えて家に帰らないと熱闘甲子園に間に合わない!と落ち着きが有りません。そんな中、日本国内で使われる野球用語が何故こんなに物騒なのか?他の表現は何かないのか?と動議を持ちかけます。野球が日本国内に広まり始めた時代背景と、自身の野球経験を交えながら、新聞をにぎわす殺伐とした表現を変えていけたらと提言を述べています。 (編注)なんかAIまとめって、歴史とか時代性が絡んだ途端に雄弁に、饒舌に文書を生成しますよねw きっとAIも興奮しちゃうんでしょうねww
【西川さんを刺激する、特殊な台本の書き方】石川昭人とホンマは、当番組第2部でも触れた「西川貴教のオールナイトニッポン」を振り返り、番組中のオペレーションや番組構成の妙について意見を交わします。また石川は「西川貴教さんは反射神経に長けた人物であり、彼を刺激する台本の準備については特殊な方法がある」と振り返ります。また当回では石川とホンマによるメール紹介方法の要点や、スタジオ内の混沌とした様子について詳しく語られます。 (編注)番組を担当した中村ディレクターが心から沸いている感じにもオジサンたちはニヤリとしちゃいますがw それにしてもオンエア楽曲が全部HOT LIMITなのは良かったですね(^ ^)
【俺たちの「ギラギラした」20代】放送作家の石川昭人は、8月10日(月)深夜に放送された「西川貴教のオールナイトニッポン」について制作裏話や後日談を語ります。件の番組では過去の名シーンや印象に残るエピソードについてリスナー投稿を紹介しました。それらを一望して石川は「あの頃俺たちはギラギラしていた。それはさながら"女子高生が持つ独特のエネルギー"に近いものがあり、もうあの熱量に溢れた時代には戻れない」と感想を漏らします。。。 (編注)いつまでもゲラ笑いの止まらない西川さん・石川でしたが、30年のキャリアを越えてさすがに「大人になった」のでしょうか......?まぁそんなことないですねw
8/11(火)夜収録。台風をはじめ豪雨の危険情報にどうぞご注意いただき、当番組の聴取はあとまわしでお願いします......なお3部からホンマさんが合流します。 【AIまとめ;前回に続き興奮冷めやらぬ石川】構成作家・石川昭人は、先週はアイドルフェスの興奮に浸かりきっていたが、今週は別の興奮事案が発生した模様。最近見た夢をきっかけに昭和の大女優をネット検索し、かつて一世を風靡した写真集に手を伸ばそうとします。現代の親しみやすいアイドルと、かつて「雲の上の存在」であった往年の役者たちについて、幼少期の記憶やエピソードを交えて懐かしんでいます。 (編注)あなたが「リアルタイムでは知らないが、検索したら惚れてしまった」往年の俳優さん(男・女)について、番組宛てに「 biho@be-side.jp 」 教えて下さい!
【オジサンを長生きさせる育成シミュレーション】石川昭人は、将来の生活面・金銭面について不安を抱くなか、コロナ禍より「素人資産運用」を開始しており、これに対してリスナーから頂いた助言を、番組内で紹介しています。手数料の高いAI投資から税制優遇のある新NISAへの移行を検討する様子、心の動きが詳細に描かれています。石川は「みんなのアイデアに従う、鵜呑みにする」から何でも教えて欲しい、と訴えています。 (編注)50代の独り身オジサンの人生なぞ、育成シミュレーションゲームのように勝手気ままなコマンドでどうぞ遊んで頂けたら幸いです。ファイナンスに関する助言もしくはチャチャ入れをw 番組宛てに「 biho@be-side.jp 」 メールでお寄せ下さい!
【屋内型ロックフェスティバルを考える】放送作家の石川昭人は、夏の屋外音楽イベントのあり方と都市開発をテーマに未来への展望を語ります。昨今の異常な酷暑が続く状況下、野外フェスの危険性を指摘し、開催時期の変更や屋内開催への転換を提案しています。とりわけ、東京の千代田区や丸の内周辺にある既存のホールや公共空間を連結させ、街全体を会場とする「屋内型ロックフェス」の具体的なアイデアが膨らみます。自治体や大手デベロッパーを巻き込んだ大規模な都市型イベントの実現に向けた、夢のある展望が語られています。 (編注)アリーナクラスの会場が少ない問題は、実はかなり以前から当業界で語られて来ました。ハコの大小と動員、関連消費や交通、文化的位置づけ......21世紀も問題は山積みです。
8/4(火)午後、15時頃から収録。東京では「謎の暑さ緩和」の折り、事務所のドアや窓を開け放したところ心地良い涼しさが得られました。 【AIまとめ;アイドルが溢れて興奮する石川】構成作家・石川昭人は、これまた夏の風物詩「TIF〜TOKYO IDOL FESTIVAL 2026」を訪れ、イベントを彩るトークショーに関する業務を行いました。当回ではその後日談とともに、かつてニッポン放送が拠点を置いていたお台場時代の思い出や、現在の街並みの変化についても触れています。 (編注)お盆休み中も、番組宛てのメールは「 biho@be-side.jp 」 でお待ちしています、帰省のアレコレ、夏バテ対策の成功失敗談などもお送りください!
【ホンマさん、意外と知ってる?】石川昭人とホンマは、将来への経済的な不安や資産運用について率直な会話を繰り広げています。石川はAI投資での成功体験を語る一方、ホンマは貯金のみに頼るなか、意外にも専門ワードを吐露します。二人は自分たちの知識不足を認めつつ老後の備えの重要性を再確認しています。全体を通して、将来の不透明感に対する切実な危機感と、今の生活を楽しむ姿勢の間で揺れ動く中年男性の本音が描かれています。 (編注)50代でこれだから若いうちはあまり考えナシでもいい...というロールモデルたりうるのか?逆にそんな中年を叱咤激励若しくは鼓舞するメッセージなど、番組宛てに「 biho@be-side.jp 」 メールで聞かせて下さい!
【将来の不安に備えて】放送作家の石川昭人は、将来への強い不安からここ数年はAIを活用した投資サービスを利用し、その運用の現状や、新NISAへの移行を検討している様子を明かしています。また、会社を立ち上げた際の事務所探しや、高額な印鑑作成で資金が減った過去をユーモラスに回顧しました。さらに番組の【20周年記念トートバッグ】制作に向けては、リスナーに業者や販売サイトの情報を募っています。 (編注)石川「20周年記念グッズは、トートバッグだけでいいよね?Tシャツは要らないよね?」...ともあれ、ようやく制作に動き始めます。
7/28(火)夜収録。令和8年熊本地震が起こりました。被害にあわれた方、今もご苦労ご不便のある方、心よりお見舞い申し上げます。当番組1054回収録時は発生状況や現地情報も集まらない段階でしたが、これからも弊社・石川をはじめ番組一同、お助けできることがあれば活動する所存です。暑い季節です、どちら様も熱中症に気をつけてお過ごし下さい。 【AIまとめ;今日という日が】構成作家・石川昭人は、夏の風物詩「高校野球」について、全国各地での予選が終わった旨を報告し本大会での期待を語ります。当回後半ではリスナーからの便りを紹介し、地方予選の魅力やスポーツビジネスの在り方について意見を交わしています。 (編注)番組宛てのメールは「 biho@be-side.jp 」 でお待ちしています、日頃の出来事や鬱憤などをぶつけてください!
【当世、外食チェーン店を利用する・しないの境界線?】石川昭人とホンマは、自身の少年時代にエアコンや扇風機が普及していなかった暮らしを懐かしみつつ、現代のアプリ文化や若者の習慣に戸惑いを見せています。話題はさらに、各世代による有名飲食チェーンとの関わり方の相違や、学生の金銭感覚の違いにまで及びます。全体を通して、デジタル化が進んだ現代の若者文化に対し、アナログな時代を過ごした二人がオールド人間としての視点でトークを繰り広げる内容となっています。 (編注)アナタがよく利用する(していた)外食チェーン、あるいは「有名なのにまだ入ったことがないお店」がありましたら、番組宛てに「 biho@be-side.jp 」 メールで聞かせて下さい!
【高校野球を暑苦しく盛り上げ】放送作家の石川昭人は、高校野球を支えるメディアの役割や応援の在り方について、熱い議論を展開します。特に「バーチャル高校野球」や「スポーツナビ」による全試合速報の裏側にある、膨大なマンパワーや組織間の連携体制に深い関心を寄せています。当面の結論として、試合の観覧チケット購入、関連書籍の購読が、大会維持のための実質的な貢献につながることが示唆されています。 (編注)毎日お暑うございます。若者の生き生きとした活動を振興・応援するために、オジサンがつまらない冷や水は差したくないものですね......と締めくくられます(大汗)
7/21(火)夜の収録。この暑さじゃあと何ヶ月続くのでしょうか...そんな中、割と涼しげなトークでおなじみホンマさんは3部から登場します。 【AIまとめ;暑苦しい季節、暑苦しいトーク】構成作家・石川昭人は先日行われた「トータルテンボスのぬきさしならナイト」ラジオ番組の公開収録について振り返り、当初は自分以外のイベントスタッフが都合により全て初対面となる予想があった旨を語ります。さらに、季節的な話題として高校野球選手権の地方大会についても触れ、特に和歌山放送の熱心な中継スタイルや、少人数の観客の中で響く選手たちの生々しい声への偏愛を明かしています。 (編注)暑中お見舞い申し上げます。この番組はハッキリ言って内容も語り口も暑苦し過ぎるため、夏の間は回避くださりつつ、また冬頃にお聞きいただけますと幸いです。w
【全てのクリエイターの夢〜アトリエ・書斎について】石川昭人とホンマは前章で取り上げた物件について議論を深めて行きます。彼らは、建物を宿泊施設やクリエイター向けのアトリエとして再利用するアイデアを出しつつ、寂れた旧繁華街の現状や地方ビジネスの難しさについて率直な意見を交わしています。さらに、埼玉県浦和市にある石川の実家の活用案といった個人的な話題へと広がります。 (編注)もし仮に、アナタが空き家・空き物件を手に入れたら、どのように使いますか?メールで「 biho@be-side.jp 」 まで聞かせて下さい!
【ホンマさんにオススメしたい件(軒)】放送作家の石川昭人は仕事仲間のホンマとともに清涼飲料水の話題から、とある不動産物件に関するトークを展開します。小さな話題から、地方都市の空き家問題や開発の難しさへと議論が発展し、最終的には地方移住やコミュニティ形成いった現代的な社会課題についても語られます。 (編注)AIがまとめるほどには社会学してないですが、「終の住み処」というテーマは万人に必ず訪れるものですね...
7/13(月)夕方に収録。ホンマさんが1部から登場するのは近年レアですね... 【AIまとめ;子供時代の嗜好食品・飲料】構成作家・石川昭人とホンマによるこの対談は、ドトールで勉強する現代の高校生に驚き、自分たちの学生時代の乏しい小遣い事情や、かつての安価なライブチケット代、昭和・平成初期の懐かしい栄養補助食品や清涼飲料水へと広がります。昔と今での金銭感覚や文化の変遷が、ユーモラスに浮き彫りにされていきます。 (編注)編集中、急に甘ったるい清涼飲料を欲しくなりドンキまで走ったら、バヤリース缶が在庫あって小躍りしました。
【焼肉、してますか?】石川昭人は昨今、食事に行く・会食をセッティングするという局面で、食事の選択肢から「焼肉」が消えていることに気づきます。かつては毎日のように焼肉店に行きたかった自分だったが、最近かなり衰えているのではないか?とも。そして、仮に後輩たちと焼肉店に行くハメになった場合、食指が動かなくなってきた焼肉をうまくかわすための戦術を検討し始めました... (編注)あなたは焼肉に行きますか?行かない方は宴会や会食でよく行く店・ジャンルは何ですか?番組まで聞かせて下さい。メールで「 biho@be-side.jp 」 まで!
【石川くん、伊藤のオヤジ好っきよねぇ】放送作家の石川昭人は、旧友との会話から自身の性格形成の根源、また芸能業種へ進むキッカケに繋がるエピソードを回想します。中学時代の骨折と手術による激痛で入院中も涙を流した、また同時期に楽しんだテレビ番組〜特にテリー伊藤氏やフジテレビが手掛けた番組が自身の感性に多大な影響を与えたといいます。さらには深夜放送のプロレス中継やお色気バラエティなどを中学時代の同窓生と楽しんだことを振り返ります。 (編注)テリー伊藤さんによるバラエティ番組の面白みや熱量は今見ても、また初見の方々にもきっとしっかり伝わると思うんですがね、いかんせん現代に放送すると物議を醸しそうですw 回想映画とかに纏めたら良いのかしら...?
7/7(火)夕方に収録。織姫と彦星の邂逅を見るのは、まだまだ先になりそうです(東京は曇り空) 【AIまとめ;石川昭人、飲み会にお呼ばれ】構成作家・石川昭人は芸能系の業種に就いていながら、普段も旅先も殆どソロ飲み・もしくは後輩か知り合いの年下とサシ飲みぐらいしか行かないコミュ障っぷりを遺憾なく発揮していますが、先週末は珍しく「地元・浦和時代の交友関係からお呼ばれして、中学野球部の同窓会に行った」のだとか。その集まりの幹事・キーパーソンである旧友「カツミ君」が同窓生を集めるために取った驚きの行動が詳細に語られます。 (編注)持つべきものはカツミ君、てお話しではあるんですが、当時の部活動はちょっとイタダケないかなぁw まあ「クソガキ男子あるある」なんですが。
【厠(かわや)のカラ騒ぎ】石川昭人はこの数週間、トイレの話題にご執心です。音を流す機能の有無、ドア開閉の仕組み、体格差を吸収できる便器設計、便器と便座のスキマに関する詳細な考察など、トイレについて様々な角度から30分間切り込んでいきます。また石川は、電車やバスでの移動の際、安心材料として車内にトイレを設置してほしいと訴えます。どんな人にも、いくつになっても起こるトイレ問題について3週連続で語り尽くします。 (編注)引き続きトイレの話題・Kスポーツへの挑戦を番組へお寄せ下さい。メールで「 biho@be-side.jp 」 まで!