
BAR エスパスラシュランのゆるり酒場の会話
バーが好きな方、興味はあるけど一歩踏み出せない方へ。 バーの魅力、バーの文化、カクテルの話とウイスキーの話、他の飲食店との違いや、店内で生まれるドラマの数々を、お好きなお酒を片手にゆるりとお聴きください。 BARエスパスラシュランHP https://bar-espacerassurants.com/ X(twitter)アカウント https://x.com/espace20141122
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バーが好きな方、興味はあるけど一歩踏み出せない方へ。 バーの魅力、バーの文化、カクテルの話とウイスキーの話、他の飲食店との違いや、店内で生まれるドラマの数々を、お好きなお酒を片手にゆるりとお聴きください。 BARエスパスラシュランHP https://bar-espacerassurants.com/ X(twitter)アカウント https://x.com/espace20141122
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今回は、通販サイト「BASE」でのウイスキー販売1周年を目前に、免許取得の裏側を語ります。 手続きを難しく考えがちですが、実は「管轄の税務署の担当者に直接聞きに行く」のが最短ルートなんです。審査を行う当事者に質問し、その場で修正を重ねることで、スピーディかつ確実に免許を取得する実践ノウハウを伝授します。さらにChatGPTとClaudeも使い分けるAI活用法も公開します、これからお酒の販売や独立を考えている方、必聴の体験談です。 ■BARエスパスラシュランHP https://bar-espacerassurants.com/ ■X(twitter)アカウント https://x.com/espace20141122
今回は、リスナーさんやフォロワーさんから多く寄せていただいた質問にお答えしていきます! ・1日の営業の終わりに営業記録みたいなのを毎回拝見しております。めちゃくちゃ面白いです。なんで書こうと思ったんですか? ・蒸留所とかそういうセミナーのイベントを最近やらないんですけど、開催して欲しいなと思ってます。イベントをやるキッカケって何だったんですか? ・橋本さんは結構ズボらな方だとは思っているんですが、税理士さんを顧問契約した理由は何ですか?税理士さんを探す時にどういう風に探しましたか? ・赤坂という土地柄なんで、ちょっと実は芸能人の方とかって会えるんですか? ■BARエスパスラシュランHP https://bar-espacerassurants.com/ ■X(twitter)アカウント https://x.com/espace20141122
今回は、11月22日の12周年を機に「合同会社ウイスキーラボラトリー」を設立する理由を深掘りしていきます。 一般的な節税目的ではなく、プライベートボトルの仕入れにおける信用力向上や、会社と個人の資金分離が真の狙い。株式会社ではなく「合同会社」を選んだ自由な経営へのこだわりや、法人化で配送費が安くなるなど、お客様への意外な還元メリットも。BAR経営の新たなフェーズを紐解きます。 ■BARエスパスラシュランHP https://bar-espacerassurants.com/ ■X(twitter)アカウント https://x.com/espace20141122
9月19日(土)、鹿児島の「嘉之助蒸留所」から責任者を招く特別イベントを開催予定です! プライベートボトルの販売に加え、まだ世に出ていない「未来のボトル」も試飲できる貴重な機会です。焼酎メーカーをルーツに持つ鹿児島のウイスキー事情や、造り手と直接語り合うことでしか聞けない苦労話など、ファン垂涎のフランクな交流会の魅力を語ります。 ■BARエスパスラシュランHP https://bar-espacerassurants.com/ ■X(twitter)アカウント https://x.com/espace20141122
今回は、7月18-20日の3連休に開催された「赤坂サマーウイスキーフェスティバル」の様子をお届けします。 5,000円で時間無制限、自分で注いでハイボールも作れる自由なスタイルは、まさに「家飲み感覚」で楽しめる大人の夏祭りです。バーは敷居が高いと感じる方への体験版としての役割や、涼しい店内で仲間と語らうイベントの魅力を語ります。 さらに、イベントを通じて生まれた意外な交流もお伝えしていきます。 ■BARエスパスラシュランHP https://bar-espacerassurants.com/ ■X(twitter)アカウント https://x.com/espace20141122
11月22日の12周年を機に、「合同会社 ウイスキーラボラトリー」を設立する予定です! なぜ今、会社を作るのか・・・?その決断の裏には、銀行からの信頼獲得や、より高品質なウイスキーを適正価格でお客様に届けるための戦略があります。個人事業主の限界を超え、ファンと共に歩む新しい「ラボ」としての第一歩と、将来への展望を語ります。 ■BARエスパスラシュランHP https://bar-espacerassurants.com/ ■X(twitter)アカウント https://x.com/espace20141122
今回は、「ウイスキーラボラトリー」の活動内容と、その独自の運営方針をご紹介していきます。 現在126名のメンバーが参加しており、入会金や会費は一切不要です。メンバーになると、当店のプライベートボトルの元となる「樽サンプル」をサンプルの段階で試飲できたり、特別な「ウイスキー自由研究プラン」を優待価格で利用できたりと、他では味わえない体験が待っています。情報の流れが早いタイムラインの中で、研究レポートをアーカイブとして整理し、店主と共にウイスキーを深く学ぶための「参加型ラボ」の魅力を深掘りしていきます。 ■BARエスパスラシュランHP https://bar-espacerassurants.com/ ■X(twitter)アカウント https://x.com/espace20141122
「ウイスキーラボラトリー」のコミュニティが挑む最新の研究テーマは「樽」と「酵母」です。 樽は主に香りに影響を与えますが、味の決め手となるのは実は「酵母」の組み合わせや発酵時間にあります。バクテリアの制御により「ミルキーな味」や甘みを引き出す科学的な裏側や、ビール酵母・ワイン酵母を転用する意外な手法までを解説していきます。硬水と軟水がもたらす個性の違いなど、製造工程に隠された無限の可能性を紐解きます。 ■BARエスパスラシュランHP https://bar-espacerassurants.com/ ■X(twitter)アカウント https://x.com/espace20141122
今回は、X上のコミュニティ「ウイスキーラボラトリー」を深掘りしていきます。 店に仕入れた最新ボトルの研究レポートを、初心者にも分かりやすい言葉で公開中。プロの感想を参考に自分の好みを探したり、実際に飲んで「答え合わせ」をしたりと、ウイスキーをより深く学ぶための活用術を語ります。お店の「自由研究プラン」から派生した、新しいお酒の楽しみ方に迫る回です。 ■BARエスパスラシュランHP https://bar-espacerassurants.com/ ■X(twitter)アカウント https://x.com/espace20141122
前回に引き続き、リスナーさんやフォロワーさんから多く寄せていただいた質問にお答えしていきます! ・橋本さんは、事業をやっていくうえで、数字とかがとても苦手なように見受けられます。なので対策とかしていますか? ・プライベートボトルをやろうと思ったきっかけと、どうやってこのプライベートボトルを引っ張ってきて販売してるんですか? ・橋本さんのお店は変な話、儲かってるようには見えませんが、なぜ12年間続いたんですか? ■BARエスパスラシュランHP https://bar-espacerassurants.com/ ■X(twitter)アカウント https://x.com/espace20141122
前回に引き続き、リスナーさんやフォロワーさんから多く寄せていただいた質問にお答えしていきます! ・右耳の聴力が弱いっていうのはどういう世界線なんですか? ・12 年間赤坂でやってきたというんですが、26 歳の時に独立時に心配だったこと逆に楽しみに思ってたことってありますか? ・独立することをお勧めしますかしませんか? ■BARエスパスラシュランHP https://bar-espacerassurants.com/ ■X(twitter)アカウント https://x.com/espace20141122
今回は、リスナーさんやフォロワーさんから多く寄せていただいた質問にお答えしていきます! ・BARに初めて行ったときに、お店の人から話しかけるのを待ってもらうか、こちらから話しかけた方がいいのか教えてください。 ・女性1人でBARに行くことが増えました。ただ、1人で行くと妙に気を使われたり、横にいるお客様が無駄に私に話しかけてくるのが嫌で、あまり行きたくないってこともあるんですが、それをうまく回避する方法ありますか? ・11年赤坂でやってきて、何か赤坂で変わったことや、自分が変わったことってありますか? ■BARエスパスラシュランHP https://bar-espacerassurants.com/ ■X(twitter)アカウント https://x.com/espace20141122
今回は、今後のプライベートボトルの展開予定をお話していきます。 予定外のリリースが重なったことで、6月から11月にかけて鹿児島県の上流所や海外の蒸留所などの多様なウイスキーが次々と登場します。また、12周年という節目を機にラインナップの質をさらに高める試みもあり、蒸留所本来の個性を重視しつつも、時には紅茶のような驚きの風味を持つ「ウイスキーを超えた」個性的な樽も選定していきます。18種類ものサンプルから「運命の一本」を絞り込む独自の選定術を公開します。 今後はお客様と共に試飲して樽を選ぶテイスティングイベントも計画していきます。 ■BARエスパスラシュランHP https://bar-espacerassurants.com/ ■X(twitter)アカウント https://x.com/espace20141122
当店で人気の「ウイスキー自由研究プラン」は、イタリアンなど他業態でも応用可能です。 12ヶ月かけてイタリア全土を巡る地方特産コースとワインの飲み比べをセットにする案など、リピーターを生む仕組みを提案します。顧客の好奇心を刺激する「体験型メニュー」の構築を提供しています。単なる飲食の提供に留まらず、スタッフの知識共有やオペレーションの工夫を通じて「発見」という付加価値を生み出すことが大切です。 近年のニーズに応じた一人席の活用や客単価向上のためのセット設計など、机上の空論に留まらない即戦力の実践的な経営視点が必要になります。 ■BARエスパスラシュランHP https://bar-espacerassurants.com/ ■X(twitter)アカウント https://x.com/espace20141122
飲食店経営にAIをどう取り入れるか・・・?私が実践する「分業委託」のリアルを公開します。 画像作成や告知文にはChatGPT、財務データや表作成にはClaudeと、ツールの得意分野を使い分ける最新の手法を深掘りしていきます。銀行と連携したクラウド会計アプリ「freee」も活用し、面倒な事務作業をAIに任せることで、店主が本来集中すべき「売上を上げるためのクリエイティブな時間」を生み出す戦略を語ります。 ■BARエスパスラシュランHP https://bar-espacerassurants.com/ ■X(twitter)アカウント https://x.com/espace20141122
ウイスキーの樽買いは「早押し」のスピード勝負。世界中に配信されるリストから直感で選び、即送金して予約を確定させる買い付けの舞台裏を明かします。到着まで約2ヶ月、夏のハイボールを見据えた季節ごとの選定術や、お客様が店で試飲して購入できる仕組みを解説していきます。 また、後半では、SNSを通じて届く、利益の出し方や告知術への相談についてお答えしていきます。もし自分が狭小店をやるなら?という別ルートの戦略も示唆します。他と同じことをしない「差別化」の重要性と、お客様のニーズを論理的に分析して形にするプロセスを紐解きます。 ■BARエスパスラシュランHP https://bar-espacerassurants.com/ ■X(twitter)アカウント https://x.com/espace20141122
ゴールデンウィーク恒例の「赤坂ウイスキーフェスティバル」を徹底解説。 参加費5,000円で店内のウイスキーが時間無制限で飲み放題、さらにおつまみ持ち込み自由・途中退室OKという驚きのルールを紹介します。プラカップではなくグラスで、ストレートだけでなくハイボールでも楽しめる、店主のこだわりが詰まった「大人の遊び場」の魅力と、赤坂という街を盛り上げたい想いに迫ります。 ■BARエスパスラシュランHP https://bar-espacerassurants.com/ ■X(twitter)アカウント https://x.com/espace20141122
今回は、飲み物や食べ物の持ち込み料を取らない独自の理由を深掘りしていきます。 「場所代はコース料金に含まれる」というのは、理由なき業界の慣習に疑問を投げかけます。持ち込みを歓迎することで、お客様の好みが分かり、お店側の手間も減るという相互のメリットも。既存のルールに縛られず、論理的にサービスを再設計し、お客様の利便性を最優先する経営哲学をお届けします。 ■BARエスパスラシュランHP https://bar-espacerassurants.com/ ■X(twitter)アカウント https://x.com/espace20141122
今回は、カウンターを4名以上で独占できる新プランをご紹介していきます。 他のお客さんを気にせずお酒の質問ができ、仲間内で気兼ねなく騒げるのが魅力です。個室では見えない「バックバー(棚のボトル)」を眺めながら、店主とじっくり対話できる贅沢な時間をご提案。BARデビューで緊張する方や、少人数で濃密な時間を過ごしたい方に最適な、ありそうでなかった新サービスです。 ■BARエスパスラシュランHP https://bar-espacerassurants.com/ ■X(twitter)アカウント https://x.com/espace20141122
ゴールデンウィーク恒例の「赤坂ウイスキーフェスティバル」。 5,000円で時間無制限という破格のイベントは、実は「お店の体験版」なんです。 SNSを見て不安を感じている新規のお客様に、実際の雰囲気や店主に触れてもらうことで安心感を与え、その後のリピート率を高める集客戦略を明かします。他店が真似しにくい「ストックの力」と、あえて利益度外視で挑む広告としての役割を語ります。 ■BARエスパスラシュランHP https://bar-espacerassurants.com/ ■X(twitter)アカウント https://x.com/espace20141122
今回は、今年で6年目を迎えるゴールデンウイーク恒例イベントについて語ります。 都内に残る方やSNSを見て訪れる遠方の方向けに、利益度外視の5,000円で楽しめる企画をご用意。 さらに、平日と休日の客層の変化や独自のビジネスモデルにも触れていきます。AIの活用やレストランに近い収益構造など、単なるバーの枠を超えた戦略的な店舗経営の舞台裏に迫ります。 ■BARエスパスラシュランHP https://bar-espacerassurants.com/ ■X(twitter)アカウント https://x.com/espace20141122
プライベートボトルのラインナップが30種類以上追加される中、店主が挑む「樽の選定」の面白さを深掘りしていきます。 新たに提携したパートナーを通じて入荷するラフロイグのルビーポートワインといった、世の中に出ていない珍しい組み合わせの樽を買い付ける際の葛藤とワクワク感。海外情勢の影響で、注文から到着まで3〜5ヶ月かかる物流の裏話や、あえてマイナーな蒸留所を狙う独自のこだわりを明かします。事前に知識を深めた上で、10mlの少量から「研究」として味わう、新しいウイスキーの楽しみ方を提案する回です。 ■BARエスパスラシュランHP https://bar-espacerassurants.com/ ■X(twitter)アカウント https://x.com/espace20141122
今回は、プライベートボトルのラインナップが大幅に増える嬉しいニュースをお届けします! 新たな取引先との提携により、30種類以上のボトルが追加予定。特に注目は、これまで以上に長期間熟成された20年〜30年超のヴィンテージです。オーナーと同い年である「38年熟成」の樽との運命的な出会いや、より多くの蒸留所の知られざる個性を紹介したいという熱い想いを語ります。ウイスキーファンなら見逃せない、お店の新たな展開に迫る回です。 ■BARエスパスラシュランHP https://bar-espacerassurants.com/ ■X(twitter)アカウント https://x.com/espace20141122
お客様の助言をきっかけに始まった執筆活動は、今や「X」で10本以上の記事となり、電子書籍のような資産となっています。今回は、「X」で長文の記事投稿を始めた結果、その驚きの反響を語ります。 記事を読んだお客様が、実際に店舗で感想を伝えてくれたり、紹介されたマイナーなボトルを酒屋で探して飲んでみたりといった、リアルな行動変容についても深掘りします。イタリアンの料理名の由来やカフェの豆解説のように、知識がもたらす「体験の深化」と、ファンを作るためのデジタル活用術に迫ります。 ■BARエスパスラシュランHP https://bar-espacerassurants.com/ ■X(twitter)アカウント https://x.com/espace20141122
今回は、動画編集の煩わしさを避け、文字と画像で直感的に伝える方法として「X」で長文の記事投稿を始めた背景をお話していきます。 Noteとは違い、アプリを移動せずワンクリックで読める利便性が、お客様の興味を刺激しています。お店のコンセプトや「ウイスキー自由研究プラン」の紹介、さらにはマニアックな蒸留所のトリビアまで、場所を選ばず楽しめるテキスト発信のこだわりを深掘り。SNS上の数字よりも、来店したお客様が直接感想を伝えてくれるといった「リアルな反響」を重視する広報戦略に迫ります。 ■BARエスパスラシュランHP https://bar-espacerassurants.com/ ■X(twitter)アカウント https://x.com/espace20141122